淫乱だった大人しい子との中出しエッチ体験小説

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記事No.986:日付(2016-07-05)
カテゴリ:エロ話

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とある金曜日。不作極まりない合コンの後一人でいつものバーで飲んでた。
あまりの不作っぷりに幹事の女(友人)に「あれのどれが仲間由紀恵じゃ!似てるのは井戸から出てきたら怖いってとこだけだろ!!」
と駄目出しメールを打つ。しばらくして
「ごめん、やっぱレベル低かったよね?二人にどうしても企画してって言われてさ。」
との返事
「お詫びにおごれ!」
「今から?今はその仲間と飲んでるんだけど?」
「いや、仲間は勘弁してください」
「じゃあ、別れて時間があったら行くわ」と。
まあ、期待しないで待ってた。そしてしばらくして
「今から行くよ」
「店はK。知ってるだろ?」
「ほい。」みたいなメール。

で、幹事女到着。その後ろになぜか仲間が!必死に無表情を装い「あれ~どうしたの?」なんていいつつ幹事女にメール。

「なんで仲間が来るんだよ!」
「ごめん、あんたと飲むって言ったら付いてきちゃった」
「いいかげんにしろよ!勘定お前持ちだからな!」
「あは~まあ仲間さんが、あんたのこと気に入ってるみたいだし。今日は我慢してよ」
なんて仲間には素知らぬ顔でメールを打ちあう二人。

幹事女と仲間は大分いい感じになっている。そういうおれも独りで結構飲んでた。
普通なら合コン駄目だし話をするところだが駄目だしの原因その一がいるのでそれもできない。

と、「あまり盛り上がりませんでしたねー。T子、合コン慣れしてなくて乗り悪かったしねー。」
と自分のことを棚に上げてA級戦犯をもう一人に押し付ける仲間。
「そうだねー緊張しちゃったのかなー」といい子を演じる幹事女。

しかたないので幹事女を恨みつつ不毛な会話に付き合うおれ。
ちなみに先の合コンの参加者は

男:おれ、幹事男(俺の同僚兼大学からの友人)、もう一人の同僚
女:幹事女(幹事男の大学からの彼女。違う会社勤め)、仲間(幹事女の同僚)、T子(同じく同僚)

そしてスペックは
幹事女:顔、身体共になかなかのハイスペック。身持ちかたいが話してて面白いので時々飲む。
仲間:髪型は仲間。その髪の奥で何か伺うような顔つきが不気味。やせてるが胸は普通にありそう。
T子:ちびで幼児体型、人見知りとなかなか残念な子。マニアックな趣味の人にはよかったかも。

1時頃を過ぎて(このメンツでどうすんだろ?)とも思い始めた矢先、突然幹事女が
「あ、彼がタクシーで帰るから今すぐ来いって。ごめん!」
と有無をいわさず離脱。
これから仲間と二人でどうしろと??

「幹事女帰っちゃったけどどうします?お開きにしましょうか?」
「まだだいじょーぶれすよ」
と少し呂律が回らない仲間。嫌な予感。

たぶん姿勢がよければいいのだろうが、なんとなく猫背の仲間は髪が前にたれてきて貞子っぽくなる。
うす暗いバーではそこに幽霊がたたずんでるよう。
でも仲間改め貞子は結構ハイテンション。
「でも○○さん(おれ)とはもっとお話したかったからよかったー」
なんていってるけど可愛くないから。

そして幹事女からメール
「お持ち帰っちゃってもいいから。がんばりたまえ(笑)」

はめられた!

仕方ないのであたりさわりのないとこでオールでカラオケに逃げを打ってみた。

適当に歌う。投げやりな雰囲気でカパカパ飲む。貞子も結構飲む。
段々判断力が無くなってきて(貞子でも別にいいんじゃん?できるんじゃん?)みたいな危険な考えが。
まあ合コン前はあわよくばお持ち帰りみたいな考えがある訳で、モチベーションも低いわけではなかったし。

貞子、こっちにしなだれかかり眠そう。きれいな黒髪直毛だけに手入れはよくいい香り。
「今日はすごく楽しいれす~」
と目を閉じてうっすら唇が開いている。

………条件反射的に唇を重ねるおれ。
眠そうだったわりに積極的に舌を絡ませてくる貞子。
ディープキスしながら酔いで頭がガンガンしたのを覚えている。
もう止まらず服の上から貞子の胸を揉むおれ。

キスしながらも「んん~っ!んっ!」なんていってる貞子。感度いいじゃねーかよ!
服の上から、そのあとは手を忍び込ませて生乳を堪能するおれ。
しばらくすると貞子が
「○○さんも気持ち良くしてあげる。」
とチャックを開けておれのモノを取りだす。
「ああ、大きい」というなりしゃぶりだす貞子。
貞子のフェラは結構激しく上下するタイプでそのたび髪の毛が振り乱れた。

もうたまらんとこまできてしまったが、カラオケボックスで本番まではしたことなかったので
「ラブホいこうか?」
貞子はあっさりうなずく。

手近なラブホに連れ込みすぐにディープキス。
その間に貞子のワンピースを脱がせる。貞子のくせにピンクに花柄レースっぽい、多分勝負下着。
その間、貞子もおれの服を脱がしている。
お互い全裸でベッドに倒れこむ。キスしながら胸を揉む揉む。
貞子のくせにDカップもありやがる。
スリムでDカップ。いい身体だと思うのだがなんか貧弱。そう、メリハリがないというか身体が細すぎるんだ。
それで尻は貧弱。なんか胸以外は幼児体型って感じなのかな?

とは思いつつももうとまらん。

おっぱい好きなのでDカップは堪能したが他はがんばる気力もなく「おれも気持ち良くして」
貞子はシャワーもあびてない俺の乳首から舐め始める。
舐め方はどうということないがすごく丁寧。で、貞子が顔を動かすたびに貞子の髪がおれの皮膚をくすぐるのよ。
これが無茶苦茶気持ちいいw
まあ、フェラの髪の毛振り乱しでちょっと醒めたが。

ちょっと怖くなったので「そろそろ入れようか?」と
素直に仰向けになる貞子。
「こんな大きいの入れたことないの。優しくしてね」
ちょっと気をよくしたがおれのはそんなにでかくない。だがやせっぽちの貞子と比較するとでかすぎ?
マジで(こんな身体で奥まで突っ込めるかな?)と不安も。

貞子の脚を大きく広げモノをあてがう。なんか少女としてるようで罪悪感みたいなものも感じた。

「う、ん、ん、…」貞子が顔をゆがめる。
きつい。締りがいいきつさは気持ちいいが、なんというか、骨格が狭いきつさというか。
だが幸いなことに貞子は濡れがよく押し込めば入っていく。
「あああっ大きい!!」と貞子は身を反らす。
どうにか奥まで入れた。なんか子宮にごんごん当たるってのが初めて分かったw

「はあああー、すごいよーっ!」なんてあえぐ貞子。
不思議なもんであえいでる顔はなんか可愛く見える。
「可愛いよ」なんていいながら唇をふさぐ。
ピストン始めるとちょっと苦しそうだけど、それ以上にきもちいいみたい。
「はあ、こんなの初めて!中がいっぱいで気持ちいいよーっ!」とセリフもこっちの獣欲をそそる。

こちらも狭すぎる貞子の中で限界は早い。
「貞子ちゃんの中すごくきもちいいよ。もう出そう」
「うれしい!出していいよ!貞子もいっちゃいそう!」
「出る!!」「んんん~っ!!」
多分同時にいった。

でもちろんそのまま爆睡

で、朝。なんかの気配を感じて起きると髪の毛で半分顔がおおわれた貞子がにやにやしながらこっちを見てる。
一瞬、びくっとびびるおれ。
「やっちゃったね。」なんか嬉しそうな貞子。
ああ。そうか貞子とやっちまったんだな。酔いが醒めとんでもないことをしでかした実感だったよw

二日酔い気味で頭も痛かったので朝からもう一回なんてことはせずに帰宅。
そのままベッドに倒れこみ夕方まで寝た。

シャツ、ジャケットに付着した数本の長~い直毛と幹事女からの「ねーねーその後どうだった??」というむかつくメールが昨晩のことが夢じゃないと示していた。

タグ:淫乱/中出し/エッチ/体験談/小説/

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