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記事No.969:日付(2016-06-30)
カテゴリ:エロ話

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僕には2歳下の彼女・Nがいます。Nは結構可愛くて人気がありました。そしたら告られたのでもちろん付き合いました。
花火大会の日に、無理矢理ラブホに連れ込んで、速攻処女をいただいてしまいました。
最初は泣いていましたが、2回目からは気持ちよくなったらしく、感じていて、自分から腰も振ってきて、最後は逝かせてやりました。
それからほぼ毎日SEXするようになりました。
さいわいNの家は共働きで、昼間両親がいないからやりたい放題。
Nもsexに目覚めたらしく自分からおねだりしてきて、まずフェラをしてくれます。
それから自分の好きな体位での挿入を要求してきては、「先輩気持ちいい!」といっては逝くのです。

先週の水曜日も、Nの家でやり、Nは逝ったあと疲れて寝てしまいました。
僕は喉が乾いたので飲み物を取りに台所に行くとリビングのソファーに人がいるのが分かり、僕は驚きましたが、とりあえず挨拶しようと思い近くに寄ると、Nの母親のTさんがソファに横になって寝ていました。

Tさんは誰もが認める美人でまるで女優のよう。
ミニスカートからは細い足が太ももまで見え、ブラウスもはだけていて、白い肌と豊満な胸が見えていたので、つい僕は興奮してしまい近くにより、そっと服の上から触ってしまいました。

反応がないので調子に乗った僕は、ブラウスのボタンを外しブラの上から少し揉んでみました。
すると突然、「オッパイ好きなの?」とTさんが僕の顔を覗きこんできました。

僕が驚いて手をどけたら、「いいよ、触りたいんでしょ?」と言って僕の手を取ってブラの下に手を入れて直接触らせました。

僕が勢いで揉むと
「Nはまだこんなに大きくないでしょ?」
「はい」
「おばさんのオッパイ見たい?」
「できれば・・・」

そう言うとTさんは僕を床に仰向けして上に跨りました。
ブラウスを脱ぎブラを外すと白いふたつの巨乳がこぼれ落ちました。
Tさんは前かがみになり、巨乳を僕の顔に押し付け「好きにしていいよ」と言うので、僕は両手で鷲づかみにして揉んだり乳首を舐めたりしました。

しばらくするとTさんは体を僕の下半身の方に移動していき、乳首を舐めはじめました。
僕はN以外に2人とHしましたが、どちらも同級生だったのでTさんの大人のテクに驚きました。

そのままパンツを脱がし、既にびんびんの僕のち○こを手で扱きながら
「やっぱり・・・すごく大きい・・・、Nが言う通りね」
「え?Nちゃんお母さんに話したんですか?」
「そう、だけどNにはこうしたこと内緒よ」
と言うと、その極上の舌使い僕のものを攻め始めました。

玉から裏筋にかけてまるで別の生き物のように舌が這いずりまわり、今度はカリを集中的に攻められると「ああぁ!」とつい僕も声を出してしまいました。
竿を口に含み頭を上下に動かしながらの絶妙の舌使いで、限界に達しそうな僕を見てフェラを止め、「まだいっちゃだめ~」といたずらな笑みを浮かべていました。

「入れたくないの~?」と聞くので、「まじ、いいんですか?」
「うん。その前に私のアソコも舐めて」
そういって体を反転させ69の格好で再びフェラしてきたので、僕もおま○こを舐めたりク○トリスを吸ったりしました。

するとTさんは「あああ~、加藤君(僕)上手~」と喘いで感じていました。

Tさんはアソコがグショグショに濡れる再び僕の腰の辺りに跨り、
「生でしたことある?」と言うので、
「いえ、まだないです。」
「じゃ、生でさせてあげる。そのかわりちゃんと逝くときは言ってね」
というと僕の息子をおま○こにあてがい、腰を下ろしながら「はぁ~ああ」と声を出しました。

暖かくてねっとりとまとわりつくような初めての快感に僕も「あああ~」と声が出てしまいましたが、必死に腰を振りTさんを突き上げました。

「ああああああ!!」と喘ぎながら、Tさんも僕の動きに合わせて腰を振ります。
僕は巨乳を揉み上げ吸ったりしました。
Tさんは凄く感じてくれて僕の上に上半身をもたれかけると、キスしてきたので僕も舌を吸いたてました。

唾液でべちょべちょになるくらい激しくキスしながら、僕は上体を起こして座位から正常位へ体位を変えました。

僕が激しく腰を振ると、「あぁっ、ああああああああああ、おっきいぃぃぃー、いちゃううぅぅー!」としがみ付いてきました。
僕ももう爆発寸前で、「僕もいきます」と我を忘れ腰を振りました。
「だめ、だめよ」という声も無視して快楽のままに放出しました。

Tさんの中にいっぱいに自分の分身たちを最後まで注ぎこみました。
2人ともしばらく動かず余韻に浸っていました。
するとTさんが「もう、だめって言ったのに・・・」
「ごめんなさい。つい気持ちよくて・・・。やばいですか?」
「多分平気。仕方ないか・・・初めての生だもんね・・・」
「すいません」
「もういいよ。それより加藤君もすごかったから、おばさん逝っちゃった・・・ありがとう~」
「いいえ、ほんと僕もよかったです。」
すると
「・・・そっか。よかった~」
と言いながらTさんが僕のち○こを触ってくるので、僕のものはまた大きくなってしまいました。

「やだ~、すご~い!今逝ったばっかなのにもう大きくなってる~。若いな~」
「もう1回いいですか?」
「ふふ、いいよ~。でも、N起きてこないかな?」というので、2人で裸のまま部屋を覗きにいくとNはまだ寝ていたので、僕はその場でTさんを抱しめキスをしました。

「だめよ、ここじゃ」と言いながらも舌を絡ませながら、手でチ○コを扱いてくれたので、僕も指をアソコに入れて攻めました。
「あああああ、だめ~」
というので、
「じゃ、フェラして・・・」
と言うと、廊下で立ったまま腰を下ろしフェラをしてくれました。

我慢できなくなり僕はTさんをバックで挿入しました。
ピストンをするとさっき出した僕の精液が溢れ出てきて、太ももまで垂れ堕ちてきました。

TさんはNに気づかれまいと必死に声を押し殺していましたが、「ああっ」と声が何度か漏れてしまうので、Tさんをこちらに向かせ、駅弁スタイルで抱きかかえながらキスをして口を塞ぎました。

「お願い!私の寝室に行って!」と言うので、駅弁のまま寝室に行きベットに乗り再び正常位で攻めました。

また体位を変えながらやりまくり今度は寸前で抜き取り、お腹に出しました。Tさんもまた逝ったようでぐったりしていました。

僕たちは汗と精液でぐっしょりだったので一緒にお風呂に入りました。
Tさんが体を洗ってくれるのでまたお願いしてフェラしてもらいました。
「もっと気持ちいいことしてあげよっか?」
「何に?」
「オッパイで挟んだことある?」
「いや、ないです」
そう言うとその巨乳を泡だらけにして僕のち○こを上手に挟んでパイズリをしてくれました。

そのあと、その場で3回目をしてしまいました。

お風呂からでるともう5時を回っていたので、僕は服を着て帰る準備をしました。
「今日はありがと!久々に感じちゃった!」
といってキスしてくれました。
「またいいですか?」
「うん。今度はNのいない時に来てね」
「はい」そう言って帰りました。

夜、Nから電話があり、
「先輩何も言わないで帰っちゃうんだん。私、裸で寝てたからママに怒られちゃいましたよ~。ママ怪しがってた。先輩ママと会いませんでした?」
と言われ
「いや、すぐ帰ったから会ってないよ・・・」
とごまかしました。

あれからしばらくNの家には行ってません。
が、今後ともあの親子にはお世話になりそうです。

タグ:熟女/母親/セックス/不倫/エロ/体験談/小説/

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