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記事No.960:日付(2016-06-29)
カテゴリ:エロ話

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社員旅行で上司の○○を手コキしました。
社員旅行はとある温泉宿。有志だけを募って人数は20人前後でした。
夜の宴会はそこそこ盛り上がり、カラオケなどをして楽しく過ごした後、各部屋に帰って、仲のいい同志で飲みなおすことにしました。上司(男)3人と同僚(女)4人で、ゲームをしながら楽しく飲んでました。

少し酔いはじめた頃に、みんなでゲームコーナーに遊びに行きました。
プリクラなどをとって、気づいたら上司と二人でした。私は酔うと人恋しくなるタイプで「主任・・」と上目づかいで見つめたのです。
びっくりした表情で主任は「どうした?」と聞いてくれました。

私は「・・なんか、人恋しくなっちゃって。」というと、優しくゆっくりと抱きしめてくれました。
人目を避けるようにして、さっきまで食事をしていた宴会場まできました。
片づけがされてなかったけど、真っ暗でした。
逆に片づけがされてないほうが「さっきまでみんなが居たんだ。」と思い、余計にリアルでドキドキしました。

私は主任にギュッと抱きつくと、主任は「かわいいなぁ」と言って抱き返してくれました。すると、だんだんと下腹部あたりに熱く硬い感触が伝わってきました。
そうなると、もうドキドキが止まらなくなってきて、思わず私のほうから、手を熱く硬い部分に触れました。

浴衣の上でしたが、すごく熱くて大きくなっていました。
酔いも手伝って私は大胆になり、浴衣の上からゆっくりと手を上下させました。
するとピクンピクンと反応があり、私の悪戯心をくすぐったのです。
浴衣の中に手を入れて、パンツの上から触りました。

「お、おい・・」と少しびっくりされましたが、主任を見つめながら手を上下に動かし続けました。
『もっと触りたい』
私はそう思い、パンツの中に手を入れました。直に触ると、すごく大きくてびっくりした反面、嬉しくなっていました。
「・・・すごく、大きい・・・」
と囁くと、抱きしめてくれていた手に力が入るのがわかりました。

そこに、宿の従業員が近くの廊下を歩く音が聞こえてきて、主任は「ちょっ・・ちょっと待て。部屋に帰ろう」と言い私たちは部屋に戻りました。

私は疼きっぱなしで、もっと触っていたかったけど、二人とも何食わぬ顔でまたみんなと飲みなおしました。
しばらくして、私がトイレに立ったとき、後ろから主任がついてきました。

トイレは、部屋にもありましたが、誰か入っていたのでフロアのトイレまで行きました。
すると、主任はトイレの入り口で大胆にも私の浴衣をはだけさせて、胸を触りだしたのです。
私はとても胸が弱いので、すぐに乳首が起ち興奮してしまいました。

『この場所じゃ、誰かに見られる!』
と思うと、余計に興奮しました。
一気に血の巡りがよくなってきて、酔いが回ってそこからの記憶がありませんが、最後までは出来なかったのだけ覚えています。
どこかに連れ出して、無理やりにでもシテ欲しかったです。

その後、一緒に仕事をしていても、お互い何も言いませんが『またいつかは・・』とチャンスを待っていたりする私でした。

タグ:手コキ/OL/エロ/体験談/小説/

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