淫乱だった近所の人妻とのセックス不倫エロ体験小説

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記事No.826:日付(2016-05-27)
カテゴリ:エロ話

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次の町内ゴミ拾いは誰が班長か?と決める近所の会合で知合った同じマンシュンの女性。30代前半で、黒木瞳をもっと若くさせたような感じの清楚感溢れてる人。
こんな人住んでたっけ?と一応は挨拶したけど、何号室に住んでるか分らなかった。
町内でのゴミ拾いとか正直メンドクサな感じなのだが、運悪く俺が班長でその女性(仮に瞳さんとしておこう)が副班長。

ここでお互い初めて「いやですね~」とか「めんどくさいですね~」とか話して一旦は別れた。

週末の掃除日に行くと、タンクトップの上に白いブラウスだけ羽織った瞳さんを見てドッキリ。
ブラの線とかモロでてるし、ジーパンもピチピチで尻のボリューム感も妙にエロイ。

近所のじじい連中も瞳さんが気になるらしく「呑みに行こう」とか「今日掃除終ったら食事会だな!」とか勝手に決めやがって、何故か町内の金持ちの家のやってる飲み屋へ。

大分飲んだところでお開きとなり、また来月も班長、副班長で頼むよ!なんて勝手に決められて、あーあぁなんて思いながら店を出た。
店を出ると「もう一軒いこうか!」と小声でお誘いがあり、帰り道で送ってくという理由でじじい連中をまいて、違う店に急いだ。

妙にだらだらしたしゃべり方に変わった瞳さんは結構酔ってるみたいで、唐突に「満足してるぅ?」と聞かれた。
「えっ?何の事ですか?」ととぼけてみたが「知ってるくせに~」と明らかに誘い口調。
ここで「そんなに誘うと襲っちゃいますよ~~」なんて冗談で言っていたら、即答で「わたしってレ××願望あるかも~」と。
そこで引いては男の恥!と変な勘違いをし、
「じゃぁ瞳さん家ついてっちゃいますからね」
というと、「じゃぁ早く行こっ!」と手を引っ張られて飲みもそこそこに店外へ。

そろそろとマンションへ向う途中にホテルが二軒あるんだけど、一軒は赤ランプ二軒目の前をさりげなくというか、殆ど瞳さんに誘導されて通りかかると青ランプ。手を引かれて部屋へ。
部屋に入ると「犯して!」とイキナリ言い出す瞳さん。
こっちはポカーンだけど、気を取り直してレ××気味に。
でも洋服破ったら怒られるしなぁ・・・

ベッドに乱暴に押し倒し、シャツを剥ぎ取る、ボタンもブチブチっと弾け飛ぶ。
ジーパンのムチムチを味わいながら
「奥さん、こんなムチムチで誘ってんじゃないの?」と俺も結構役者。
「あぁやめて!お願い、こんな事いやよいや!」
「いいじゃん奥さん、ほら脱いじゃいなよ」
「あぁダメダメよ」
ジーパンをつるりんと脱がして、下着の上から土手をプニプニ。
「ほら!脱げよ!」
「いやぁ」
「見せてみろよ!いやらしい匂いのするおま○こを!」
「あぁダメやめて!大きい声出しますよ!」

口を塞いで、片手でタンクトップをずりあげる。その時ブラまで一緒にずりあげた。
脚を閉じてもぞもぞしていて、なかなか手が入らない。脱がしたシャツで両手を結び固定する。
「こんないやらしい乳首して!なんだ?ほんとは濡れてんじゃないのか?」ベタな俺。
「いやです、やめてください!」
「どれ、乳首なめてみるかな?」
片手で縛った両手を固定したまま、覆いかぶさってもう片方の手て乳首クリクリ。
「はぁ」とため息が洩れる。

「なに?奥さん感じてんの?エロいね」
「違います!やめて!いやぁ!」
口に含んでちろちろと転がして、時折見えるように舌だけでこねくり。
「ほら!こんなに乳首たってんじゃン!」
「やめて、いや!」
もぞもぞと俺の下で動く瞳さん。
さんざん乳首をもてあそんで攻撃した後についに下着に手をかけるが、結構本気で抵抗してる。

無理矢理前を向かせベロベロのキスを唇全体にしてみる。
「奥さん、こんなにエロいキスすきなの?」
もう俺我慢できなくてヒビンビンな物出して顔に当ててみた。
「ほら、これ舐めろ!」
「いやです、もうやめて!」
「舐めないなら仕方ないな、瞳の奥深くに入れてやるからな」
両手で下着べろーんと取るとぬれぬれで下着が湿ってるというレベルじゃなく、完全に濡れてるというレベル。
両脚を力いっぱい開き、入口に当てる。

「お願い、入れるのは勘弁してください!」
「どうしようかな~?瞳のここは欲しいって言ってるぞ」
「いやぁー入れるのはダメ!お願い入れないで!」
ちょっとここで悩んだ。本当にダメなのか?演技でダメなのか?
でもギンギンだし、まぁ入れて見るかな?という安易な回答でした。
「ほら、入っちゃうぞ!」
「いやー」
結構暴れるが、脚をがっちりキャッチ。

「違うチ○ポが入っちゃうぞ」
「お願いです、入れるのはやめて、それだけは辞めて!」
「瞳みたいな淫乱な女は、こうやってお仕置きだな!」
「いやー!」
ずぶぶ。一気に根元まで。すごい暖かい。このぬめり感がたまらない。
「入ったぞ!違うチ○ポ入ったぞ!」
「あぁ抜いて!抜いてください!」
「何を抜くんだ?言ったら抜いても良いぞ!」
「おち○ぽぉ、おち○ぽぉ抜いてください!あぁイヤ動かさないで!」
「そんなエロい言葉いう女は余計お仕置きだ」
理不尽。ずっちゅずっちゅ。

「あぁイヤ!抜いて!お願いもうやめて!」
「こんな濡らしてなにがやめてなんだ?」
「違います!抜いてください、もうイヤぁ~」
かなりチ○ポ限界近くなっちゃってすぐにでも逝きそうな感じ。
「よし、抜いてやる、その前に中で出すからな!」
「えっ?イヤ・・イヤよ、それだけは辞めて、いや・・・いや」
一応演技でもマジで出す風味をかもし出さないと。

「ほら!中で出すぞ!しっかり子宮で受け止めるんだ!」
「イヤーダメダメ!やめて!お願い!イヤー」
暴れが激しくなる。マジで抵抗してるのか?
「瞳、俺の精子で受精するんだぞ!たっぷり注ぎ込んでやるからな!」
「お願いです、それだけは・・・赤ちゃん出来ちゃう!」
「知らないチ○ポから出される精子で受精しろ!」
「お願い!外に、外に出してくださいいいい」
「ほら、出すぞ!白いの出すぞ!しっかり奥に出してやるからな!」
「あぁ、お願いです、外で、外で」
この辺から腰の動きもスピードアップ。

「いやぁぁあぁあぁ」
殆ど絶叫に近い感じ。
「瞳の膣の中に俺の精子をぶちまけるからな!」
「どうだ?瞳!欲しいか?」
「いやぁぁ、お願いです、外にお願いします、そとんぃ・・・あぁ」
言葉とは裏腹に、じゅばぁと潮吹いてる。
まじで中出ししちゃおうかな?と思ったんだが流石に躊躇。
「ほら、しっかり受精だ瞳!」
「あぁぁあっぁぁぁ・・・」
限界で抜き土手に発射。頭の中が真っ白くなる程の快感と自分の身体がビクビク震えてしまう。

息が荒い瞳さんが落ち着くのを待ってしばし会話。
「良かったね、中出しされないで」
「本当にしても良かったのに~」
ボソっという瞳さん。この時は同じマンションでの中田氏ワイフじゃちょっとヤバイと思ってた。
後々「子供できたんです、責任とって下さい」ねんてのも自分勝手だが願い下げだし。
お互いシャワー浴び着替えて玄関へと向う。
ここでまだイタズラしたくて、うずうずな俺。
そーれ!と襲おうとしたんだが、くるっと向き直り「トイレ行ってから帰ろう」
トイレでシャーっと音がして、パンツ上げる音がした瞬間にバンっとドアを開ける。
まじで「えっ?」って顔の瞳さん。
「ちょっとヤダー」
とふざけ顔だが、俺マジ顔。
両脇抱えてすぐに立たせると膝まで下がってる下着を片足だけ脱がせジーパンもトイレの外へポイ!

「えっ?ちょっと、もう帰らないと」
「うるせぇ!」
「イヤ!なに?やめて!」
「こんなに誘っといて帰ろうってなんだよ!」
「イヤ、辞めてって・・・ダメだよぉ」
こんかいはチョットシリアス風味で。
というか、俺本気。瞳さん帰りたいという相反するシチュエーション。
簡易ローションを片手につけ、べっとりとおま○こに塗りたくってみた。

「ひゃ!冷たい・・・ダメ、帰りたいんだから」
「何が帰りたいだよ?本当はチ○ポ欲しくて欲しくて仕方ないんじゃないの?」
「やめて!ほんとやめてよ!」
たったまま後ろ向かせて便器の貯水曹に手を付いてる格好の瞳さん。
「ほら!尻あげろよ!」
「いや!やめて!」
腰をもって無理矢理立たせて、小さいからだを抱きかかえるように無理矢理挿入。

「あぁやめ・・・てって」
「もう入ってるよ!」
「そんなの塗るからでしょ!濡れてないんだから辞めてよ!」
マジ怒り気味?
そのままM字開脚のまま入れられながらトイレから移動。このままだと手がプルプルになってしまうので、テーブルに乗せるが抜かない。
そのまま腰を掴んでやりにくい態勢だけどガンガン突き。

「抜いてよぉ、帰るんだからやめっ・・」
「瞳!こんなにくわえ込んでるぞ!自分で触ってみろよ」
「イヤ、かえるんだぁからっ」
「エロい格好しやがって!誘ってんじゃねぇよ!」
「ちがうもん、ちがうったら」
もう一度持ち上げて今度はソファでバックからピストン。

「違うチ○ポがしっかりはまってるぞ!瞳のイヤラシイおま○こに!」
「ほんと、やめてよ!気持ちよくなんかないから!」
「じゃぁなんだよこれ?」
ローション以外のさらりとした液体がチムポにまとわり付いてる。
それを指でとって相手の顔の前に持ってゆく。
「しらない!しらないわよ!」
「もう抜いて、終わりにしてよ!」
バック体位からなんとか抜け出そうと頑張っているので、そのまま前のめりに押しつぶして後からズボズボ態勢。

「イヤっ!」
「抜いて欲しいんでしょ?」
「早く抜いて!帰るんだから!」
「じゃぁ仕方ない。抜くよ、中で出してからね」
「ほんと辞めて、もうそういう気分じゃないの!お願いほんとやめて」
ビンビンチ○ポも二回戦目ではそれほど持久力がなく(情けないが)後から早めのピストンしていると快感が高まってきた。

「瞳のいやらしいおま○こをもっとよごしてやるからね!」
「ほんと辞めて~ダメぇ」
後から耳元へ向って小声で責めながら、
「ずぶずぶ言ってるじゃん瞳のおま○こ」
「いや、お願い、もういやなの~」
「出すよ、中で出すよ!あぁいくよ!瞳!」
「イヤ!嘘でしょ!イヤよイヤ!」
俺の下で暴れるが身動き取れない。
「しっかり奥で、奥で出してあげるからね!」
「あぁ瞳のおま○こ、ちゃんと受精するんだよ!」
「イヤーーーー!抜いて!抜いてよぉ!」
「あぁいくよ!瞳!ぐちゅぐちゅのおま○こに出すよ!」
「瞳の淫乱なおま○この奥に白いの出すからね!」
「イヤー!中ダメぇ~!」
「あぁ瞳!瞳!うあぁぁ」

さっきよりかなり頭がいかれたように痺れてる。
腰だけがビクビク動いてる。瞳さんの中も搾り取るように蠢いてる。
下半身だけ裸の瞳さんがソファの上でぐったりしている。腰が立たないのか、床に尻餅ついて崩れる。おま○こからじわりじわりと俺の精子が滲みでているのがまたまたやらしい。
でもこの時、あぁやっちったよ!とちょい後悔の念が・・・

しばらくして瞳さんが起き上がり「ふぅ」とため息つくと「癖になっちゃうかも」。
中出しを詫びると「まぁ今回はOKって事で」。
旦那が帰る時間だという事で、濡れたままの下着を履き部屋を出ると、
「あぁ精子出てきた・・・」
とエロ顔で言うのを見ると、またなんかイタズラしたくなる。

「また私から誘うわ」
と言われメルアドも携帯番号も交換しなかったけど、次の週のリサイクル品回収には旦那と2人で出てきてた。
回収が終ってご苦労さん会には旦那が来ないので聞いてみると、
「お酒飲めないし、夜から泊まりでゴルフだって、ぜ~んぜんかまってくれないんだもん」と寂しそう。

店を出ると耳元で「今日も犯して欲しいなぁ」と甘い声。
スカートに着替えてきたので、そのまま夜の駐車場で立ちバックで犯してみました。
当番はもう無いのですが、GWが終ってからも旦那が居ない時に遊んだりはしています。が、嵌ると怖いんで、これからはホドホドにと自分を抑制しながら過ごしてます。

タグ:人妻/淫乱/不倫/セックス/体験談/小説/

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