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記事No.798:日付(2016-05-24)
カテゴリ:エロ話

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先週の土曜、彼のところへ行ってきました。
とってもすばらしかったです。今思い出しただけでも濡れてきそう・・・。
今回もまた服を着たまま(私だけだったけど)お願いしました。スカートはお腹のあたりまでめくれあがってしまうので腰から下は靴下だけなのが、自分でも見えて興奮しました。上の服もおっぱいをぺろぺろされてるので胸の上までめくれあがってる状態で、なんだかAVみたいで笑いそうでした。

彼は「おっぱい聖人」で、私のEカップのおっぱいを両手で揉みながらおいしそうに長時間吸っていました。

ちょうど生理前だったのでさらに1カップ大きくなってました。普段おっぱいが大きくて得した事はないんですがおっぱいで顔をうずめて彼は大喜びで、そういうときは見てて私も幸せになってしまいます。

私はあそこよりおっぱいの先っちょの方が感じるので舐めたり指で転がされたり吸われて舌でコロコロされるだけで、何回もイッテしまいました。

かなり感度がいいようで、でもそれは彼に攻められるようになってから感じやすくなってきました。

彼が座ってる格好で彼の顔の所に私のあそこを持ってきて(すごい格好ですが、全然辛くなかったです)私のクリをぺろぺろされました。久しぶりで彼もたまっていたらしく、その後はすぐ挿入されました。

以前から電話で「早く本物が欲しい・・・。」って言ってたので出し入れしながら「これが欲しかったの?」って言われて

「そう。。この長いのが欲しかったのぉ。。。」

「長いナニが欲しかったか言ってごらん。」

「Y(彼の名前)の長くて奥まで入るおちんちんが・・・あ・・あん・・・ほし・・かった・・・のぉ。。。」

「どこに欲しいの?」

「ゆうゆの・・・あっ・・・いぃ・・ゆうゆのいやらしいおま○こに入れて・・ほしかったのぉ・・・。」

「じゃぁちゃんと入ってるところを見てごらん。」

「あっ・・・、すごい。。。ゆうゆのおま○こにおちんちんが・・・出たり入ったり・・・。もっとぉ!もっとしてぇぇぇ!」

って叫びながら私の中では彼がいっぱいX2すごい量を放出しました。

私がおま○こよりクリが感じるのは彼も知ってるので今度は69の形でお互いを攻めました。彼が私の足を大の字に開かせて右足は立てさせられました。

もうそうなったら隠すところもなく彼には私のおま○こは丸見えです。

「Hなゆうゆのおま○こからいっぱいやらしい汁が溢れてるよ。」

「見ないで。恥ずかしい。。」

「なんで恥ずかしいの?クリもつんってタッテるし、おま○こも入れてほしそうに開いてるよ。素直に足を開いてごらん。」

こうなったら恥ずかしさは忘れて思いっきり気持ち良くなってやる!と思い、明かりのついてる方へ足を広げてすみずみまで見てもらった。彼は私の敏感なクリを2本の指でむいて全開にむき出しました。

もう片方の手の指で「ちろちろっ」と激しくクリをいじめ出し、私は

「ああああぁぁ!だめぇ、もういっちゃいそう!まだだめぇ!

もっと気持ち良くなりたいのぉ。お願い、まだいかせないで!」

ってお願いしたら、何度もイク寸前で止められてまた気持ち良くなって彼のをフェラしてあげるのも忘れて腰を振ってました。

左の指で中をこねくりまわして右の人差し指とくすり指でクリの皮をむきながら中指でコロコロされました。

いつイッテしまってもおかしくない状態でした。

「あ・・はんっ・・イキそぅ・・もっとこねてぇ、、、激しく出し入れしてぇ、、、クリが・・・クリでいきそうなの・・・。」

「もういきたいの?いってもいいよ。」

「うん、コレ以上いじめられたらおかしくなりそう・・・。イカせて下さい。。激しくイカせて。」

「じゃ、いくよ。」

「ああああぁぁぁぁ!!!いいぃ・・・すごくいい!もっとぉ・・・

あんっ、あんっ・・・ああああぁ!いく、いく、いくぅぅ・・・」

とっても長い攻めに耐えられなくなっていってしまいました。

私がいったあとはいつも彼はぎゅぅって抱いてくれるのでしばらく余韻に浸っていました。こんなに幸せを感じれるならめったに会えなくても我慢できそうです。
彼のおちんちんで、彼の指でじゃないと私は感じないと思うから。

その後もいろんな場所で前から、後ろからと、意識が遠のくくらい激しく突いてくれて、おま○こが痛くなるくらいでした。

「ゆうゆのおま○こはやらしすぎてオレのモノをずぶずぶ吸いこむからすぐイキそうになる。」
「ごめん。濡れすぎるとやっぱり気持ち良くないよね?どうしたら濡れずにいられるの?」
「濡れるのは良い事。そんな事気にしなくていいよ。」

そうカレは言ってくれました。
そういえば彼だって私に触れるだけですぐたっちゃうからおあいこですよね?

もう、次の日に筋肉痛になるくらい色んな体位をしてもらって私もかなり腰振ってたし、イクときに全身弓のように反れるので体力がないと激しいのは続けられないことを学びました。

そして、やっぱりHは体だけじゃなくて、心と頭でもイケるので心から好きな人だけとするということが大事だと思います。

今度会ったときはどんなことして喜ばせてくれるのかなっ?めちゃ楽しみです。

タグ:巨乳/淫語/彼女/エロ/体験談/小説/

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