OLと旅行先で乱交セックス浮気エロ小説

OLと旅行先で乱交セックス浮気エロ小説 エロ話の詰め合わせ 桃色箱


PC/携帯でもエロ話が読めるエロバナまとめブログ


エロ話の詰め合わせ 桃色箱 --> OLと旅行先で乱交セックス浮気エロ小説





記事No.692:日付(2016-04-25)
カテゴリ:エロ話

↓スマホアプリで読むならこちら
⇒スマホで読む
↓WEBでそのまま読むならこちら

私は32歳の会社員。一応役職は部長私の職場には男性10人女性50人と結構おいしい環境です。仕事が終わればしょっゆう飲みにも連れて行きエロ話し有りで結構仲良くやっていました
先月1泊でテニスに行く事になり私と女性社員3人計4人で温泉のある旅館を取って行ってきました。昼はテニスで盛り上がり、夜はおいしい料理とお酒で結構イイ感じに盛り上がってきました

女の子の3人のうち1人はお酒が飲めない為1人シラフで
こう言いました

「ここの旅館はこの時間から露天風呂は混浴になるらしいから
みんなで入りませんか?」

私「じゃあみんなで行っておいでよ俺はあとで入るから」
と言うと「せっかくだから4人で入りましょうよ」と
言われ「メチャおいしいじゃねぇか」と心の中でつぶやきました

ちなみに今回連れて来た3人は歳は24・24・27歳で
顔も社内では中の上クラス

心も下半身もワクワクしながら
露天風呂に行く事にしました

脱衣所は男女は別でした
私は一応ハンドタオルは腰に巻き
先に風呂に入りました
その露天風呂は海が一望でき素晴らしい風呂でした

その旅館もあまり大きくないせいか
その風呂には私以外誰も入っていませんでした

すると女性脱衣所の方から3人のきゃっきゃと盛り上がりながら
タオルも持たずどこも隠す事なく堂々と入って来ました

目のやり場に困るとはまさにこの事です。
するとA子は
「部長なんで部長だけタオル巻いてるの?お風呂にタオルつけちゃ
いけないんですよ」と酔っぱらってるくせに
もっともらしい事を言いながら私の腰に巻いてあるタオルをはずしに来ました

「勃つな!勃つな!」と心でつぶやきながら腰を浮かせて
A子にタオルをとってもらいました

酔いもあり緊張も少しありかろうじて半勃ちくらいでした
その露天風呂は明かりはやや暗いですが
お湯は無色透明でしかも狭く4~5人入ればいやでも体がくついてしまい
見てはいけないと思いつつもあそこのヘアまではっきり良く見えます

B子とシラフのC子も私の隣へ来て
4人体を寄せ合いながら海の方を見ていました

すると私のあそこはイヤでもどんどん大きくなり
「なるな!なるな!」と思えば思うほどビンビンになってきました

するとタオルを取ったA子が「部長勃起しちゃうでしょ?」と冗談ぽく言
い放ちました

隣のB子は「どれ?」と言いながら酔っぱらった勢いも
手伝って私のアソコをニギってきました

「あれ本当に勃ってる!しかも大きい!!」と言われました
「それりゃ勃つよ勃つなっ言う方が無理だよ」と言うのが精一杯でした

シラフのC子は「ヤダ~」と言いながらしっかりと見てました
B子は「痛いんでしょ?抜いてあげようか?」と言い
A子も「私が抜いてあげるよ手でシゴけばいいんでしょ?」と
言われ私の精一杯の返事は「出来るの?」でした

私は腰を風呂に浮かせそそり勃ついちもつを湯面上に出しA子が
両手でしっかりニギリ上下運動を開始しました

C子はシラフだったせいか海の方を見るフリをしながらできるだけ
見ないようにしていましたが気になる様で時々チラチラ見てました

A子の手コキは不慣れであまり上手とは言えずイクには至りません
B子「こんな大きいの初めて見た」と言いながら今度はB子にバトンタッチです

B子はA子より慣れているせいかカリまで指でさわりイクそうになりましたが
ガマンし「手じゃイかないなここまでやったら必ずイかせてね
じゃないとツライ!口でしてくれな?」と言いました

B子はとまどう事なく「いいですよ」と笑顔で答えおもむろに口に含み玉まで舐めて
A子とC子に「こうゆう風にするのよ」と
まるで教えてるかのように堂々とまたいやらしく音を立てながらフェラ開始です

とてもウマくいつもならイクところですがお酒のせいかなかなかイきません

長く風呂に浸かってたせいか少しのぼせそうになったので
「風呂出ていい?そこの石の上でやって」と調子に乗った私は
風呂の横の平らな石の上で仰向けで横になりました

すっ裸の私とすっ裸のB子の様子は
まるでエロビデオかソープランドの絵のようだったでしょう

しばらくB子は口で激しく上下運動をし「イクっ」と
思った瞬間B子は口は離し「イカないね~」と言いながら
「C子替わって」

C子は恥ずかしいそうに「いいよ」と言いながら風呂から上がって来ました

C子は何を考えたかそのまま私の上に重なりながら
「素股ってゆうのしてあげる」と言ってくれました

C子は素股をしてくれるとゆう事で
私の上の乗るような感じでA子とB子に背を向けて
体を横に付けてきました

私のアソコはすでに爆発寸前のビンビンでした
ところがC子は素股と言っておきながら右足のひざで
私のアソコをはさみ上下し始めました

「ヤバイ・・イク」と思い私はC子に「それは素股じゃないじゃん」と
言うとC子は「えっ?違うんですか?」素で驚いていたようで
素股は簡単に教えてあげました

するとC子は完全にひいてしまい「それは無理ですよ」とA子とB子に
言うと、
B子が「じゃあ私がやってあげる入ってもしらないよ」と
うれしくなるような訳のわからない事を言い
ながらB子が風呂から上がってきました

B子はさすがに良くわかるってるようで私のアソコははさみながら上下運動です
唯一の気がかりは他のお客さんがこのお風呂に入って来ないかどうかです

B子のアソコもお風呂のせいか感じているのかわかりませんが
熱くなってまた濡れていました

「出そうだ」と言とB子は「もう出しちゃっていいですか?」と言うので
「うん」と言うとさらに激しく上下しわずか1分くらいでイってしまいました

精子は私の腹とB子のアソコにたくさん付きB子は「気持ち良かったですか?」と
ニコニコしながらタオルで私の体を拭いてくれました

わずか30分くらいの出来事でしたが夢のような時間でした
その3人はまだ私と同じ職場ですが飲み会とかに行くと、冗談っぽくその時の
話しをします。

そのたびに半勃ちするのは言うまでのありません

タグ:乱交/OL/セックス/浮気/エロ/体験談/小説/

その他の関連記事

記事名:旅行先で泥酔したOLと3Pエロ小説



続きを見る

記事名:自慰行為を隣人に覗かれて興奮した20代女性のオナニー小説



続きを見る

記事名:隣人の声でオナニーする欲求不満な人妻のエロ体験小説



続きを見る

記事名:フェラチオ大好き淫乱人妻の不倫エロ話



続きを見る

記事名:友人の妻との温泉でのエロ人妻H体験話



続きを見る

↑ PAGE TOP

エロ話の詰め合わせ 桃色箱 --> 巨乳インストラクターに電マ責めお姉さんエロ話