Hが上手い上司に寝取られた人妻不倫セックス告白話

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記事No.646:日付(2016-04-15)
カテゴリ:エロ話

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嫁のK子とは結婚してまだ1年半。K子と俺はは32歳の同じ歳。職場結婚。
K子も俺も大手ハウスメーカーに勤務。共稼ぎで子なし。世帯年収は1000万を越えている。だから月並み以上に余裕のある生活を送れていた。始めの頃は俺の方が引っ張っていくような関係。今は尻に敷かれている関係。
なぜかというと、K子のの方が出世が早かったのだ。事もあろうかK子が俺の上司になってしまった。

当然、K子の方が年収も多い。
気がついたら俺の方が食事を作ったり、掃除をしたりするような感じになっていた。
だけど、実はそれが俺には向いていた。
自然な感じで毎日家事をしていた。

K子は、どちらかというと可愛らしい感じのルックス。
身長160cm弱。
小柄。

性格も出会った頃は可愛らしい感じで、俺が守らなきゃって思っていた。
今では、仕事で鍛えられた部分もあるのだろうけど、可愛らしいと言うよりは強い女という感じ。
昔は仕事のことでよく泣いていたが、今はそんな気配もない。

性格も、強気でがさつな感じに変わってきた。
ただ、夫婦仲は良好で、そろそろ子供かな?とも思っていた。
「いっそ、あんたが妊娠できればいいのにね」こんなことを言われてしまうような自分が情けないが、楽天家なので別に気にしていない、
今日も早起きして、まだ寝ているK子を起こさないようにベッドを抜け出し、朝刊を取って、朝食を作り始める。

スクランブルエッグに、ハム、ソーセージを焼く程度だが、それなりにこだわって作っている。
そして作り終えて、コーヒーの良い匂いが充満し始める頃、K子が起きてきた。
「おはよ。いつも悪いね」一応、申し訳なさそうにしてくれるが、自分が作るつもりはまったくないようだ、そして、新聞に目を通しながら食べ始めるK子。

俺も一緒に食べ始める。
こういう朝を幸せだと思う俺は、主夫向きなのかもしれない、「ん、おいし、ホント、いいおK子さんだね」K子がからかう。
だが、褒められて悪い気はしない、こんな感じで、男女逆転しているような部分もあるが、夜の生活はしっかりと俺が男らしさを発揮している。

K子は元々セックスが好きな方だったが、最近性格が男っぽくなってきたのに伴って、よりセックスが好きになってきたようだ。
いつもは強気でがさつなK子が、「あぁぁ、あなたぁ、もっと!もっと強くぅ!」などと、甘えた声でおねだりしてくるのは、ギャップ萌えする。
仕事も家庭も、何も問題なく順調だった。

だが、ある日K子にキャバクラの子と仲良くしていることがばれてしまった、まだ20歳のそのキャバ嬢は、本当に驚くくらいスレていなくて、本当に普通の子で、なぜか俺のことを気に入ってくれていて、アフターとか同伴とか関係なしに遊んだりしていた。
体の関係もあるので、K子に悪いとは思っていた。
もちろん、俺は本気ではなかったし、遊びのつもりだった。

ばれたのは、Gmailをのぞかれたからだ、ログインされてのぞかれたので、致命的だった、送信メールも含めて、全部見られた、
メールでは、キャバ嬢に、まぁ、お約束みたいなモノだが、K子と上手くいっていない的なメールや、本気で好きになったかも的なメールも送っていたので、最悪だった。
その日、家に帰るとリビングのテーブルに俺のノートパソコンが置いてあり、メール画面の状態だった。
それを見た瞬間、崩れ落ちそうになったが、K子が妙に冷めた顔で座っていたので踏みとどまった。

「で?どうするの?その子と一緒になるの?」怒ることもなく、それだけ言われた、
俺は、ジャンピング土下座をしながら、あれは遊びで、やりたい一心で思ってもないことを書いただけ、愛してるのはK子だけ、何でも言うとおりにするから離婚は許して、ごめんなさい、そんなことを一気にまくし上げた。

「そう、じゃあ、貸し一だから、私が浮気しても、ごちゃごちゃ言うなよ」
本当に、男前なK子だと思った。
だけど、そう、と言った後の沈黙の時に『良かった』と、ホッとしたように小声で言ったのを聞き逃さなかった。

浮気がばれて殺されるかと思ったが、K子が俺のことを失いたくないと思ってくれているのがわかった。
凄く嬉しくて、なんて馬鹿なことをしたんだろうと、心から後悔した。
そして、キャバ嬢とはすぐに別れた。

キャバ嬢は、想像以上に俺に熱を上げていたようで、別れるのにかなりのパワーを使った、
こんな面倒なことになるなら、初めから止めておけば良かったと持ったが、若い子にその気があるような態度を取られると、ついつい歯止めがきかなくなった、
そして、そんなことがあったのも忘れるぐらい、話題にすら出ない日々だった。

だがある日、「そういえばさ、あんた、あのキャバ嬢と何回やったの?」夕食時にいきなりこんな事を聞いてきた。
俺は、口の中のモノを吹き出しそうになりながら、「えっ!?あ、その、10回、15回くらい、かな?」本当は、その3倍以上だが、サバを読んだ。

「そっか、じゃあ、あと13回してもいいのか」
ぼそっと言われた。
「え、?何を?」意味がわからずに聞いた。
「ん?セックス。私の浮気セックスの話」
「えっ!?もう2回したの?」
「うん。約束だから、いいだろ?」悪びれもせず、普通の口調で言うK子。

「えぇっ!?いつ?誰と?本当に?」
「うるさいわ、ごちゃごちゃ言うなっていっただろ?」
「そ、それは」
「はい、おしまい」
「そんなぁ」驚いた、本当なのだろうか?ただの意地悪なのだろうか?ドキドキする。
だが、浮気をされるって言うのは、こんなにも嫌なモノなんだと、今更気がついた。
俺は、本当になんてことをしたんだと、また反省した。

だが、今はK子の話だ、本当なのか?鬱だ、その後は、そんな話はなかったように普通に過ぎた。
風呂に入って、少しワインを飲んで、ベッドに行く。
だが、ベッドに入って横からK子を見ていると、強烈にイメージしてしまった、
他人に抱かれているK子のことをだ、K子がキスをしているところ、フェラをしているところ、抱かれているところ、そんな妄想がグルグル回る。

強烈な嫉妬心にかられて、K子に抱きついてしまった。
「どうした、急に?、びっくりするよw」K子は寝ていなかったようで、こうなることもわかっていたみたいな口調だ。
「本当に、他の男としたの?」そう言いながら、K子を抱きしめる。

「したよ、約束だしね」
「そんな!?誰と?いつ?」
「内緒だよ、聞いても仕方ないだろ?」冷たい言い方ではなく、からかうような感じの言い方だ。
もう、嫉妬でおかしくなった俺は、K子にキスをする。
思い切り舌を突っ込んで、かき混ぜる。

K子は、別に抵抗することもなく、キスを受け入れている。
だが、自分からは舌を絡めてこない。
「ふふ、熱烈だねぇ、こんなキス、始めてじゃん」
「キ、キスもしたのか!?」思わず聞いてしまった。

「したよwこんなに熱烈なヤツじゃないけどね」
コレを聞いた瞬間、私の中に眠っていた凶暴な部分が目を覚ましたようで、黙ってK子のパジャマを左右に引き裂いた。
ボタンが全部飛んで、胸が丸見えになる。
「あぁっ!ダメ」K子は、少しおびえたような顔でそう言った。

俺は、その小ぶりな胸にむしゃぶりつく。
K子は、週に3回程度ジムに通って泳いだり、トレーニングしたり、エアロビしているので、とても引き締まった体をしている。
脂肪が少ないので、その結果なのか、胸はかなり小ぶりだ。

だが、うっすらと腹筋の線も見えるくらいに引き締まったお腹は、かっこいいと思う。
いつもとは全く違って、犯すように荒々しく胸をつかんで乳首を舐める。
「ちょっと、怖いって、そんな、あぁ」K子は、軽く抵抗するようことを言ったが、色っぽい声が出た。

「こんな風にされたのかっ!?」
今まで一度もあげたことのない強い声で言った。
「そう、だよ、こうされて、抱かれたんだよ」
K子は、俺の勢いに押されたのか、妙におとなしい。
そして、興奮したような表情をしている。

「いつ!?いつ抱かれた!?誰に!?」かなり声を荒げていたと思う。
後で、俺にこんなことを言う資格などなかったのになと思った。
「先週と、一昨日、あ、んっ」
それを聞いて、狂ったようにK子のパジャマの下もはぎ取った。

ショーツもはぎ取ると、俺も下だけ脱いで、ペニスを突き立てた。
不思議とグチョグチョに濡れていたK子のアソコは、あっさりと俺のペニスを受け入れた。
「あぁっ!くぅ、あぁ、ダメぇ」甘い声で鳴くK子。

狂ったように腰を振りながら「誰だ!?誰とした!?」しつこく聞いた。
「あっ!あっ!アァッ!ない、しょ」荒い息づかいで、あえぎながらもそんなことを言うK子。
「言え!言えよ!?こうされたのか!?生で突っ込まれたのか!?」ついつい下品な言葉遣いになる。

「そう、こうされた、よ、ガンガン突かれたよ、生で突っ込まれた、よ」
もう、頭をド突かれたような衝撃だ。
「中で出されたのか!?誰にだ!?」
もう、絶叫だったと思う。
「だ、め、イ、ク、そう、生で、中出しされた、よ、あ、くっ、だめ」
K子はこんな状況なのに、イキそうなようだ。

だが、俺も同じでイキそうだった、
「あぁ、K子、そんな、だめだ、イク、イクっ!」そう言って、体を震わせてK子の中に射精した。
「グ、ぅぅあぁっ!イクっ!イクっ!!」
そう言って、K子もガクガクッと震えた。
しばらく無言で荒い息づかいだけが続く。

しばらくして「凄かったね、なんか、違う人かと思った」
「あぁ、ゴメン、乱暴だったね」
イッて多少冷静になった俺は、なぜか申し訳ない気持ちでいっぱいだった、情けない、「浮気話で興奮したの?」K子が面白そうに言う。
「そ、そんなこと」口ごもる俺。
「変なの、私はあんたの浮気なんて、ムカついただけだったのに」
吐き捨てるようにK子が言う。

やっぱり、あの時怒ってたんだ、今更怖くなった。
「ごめんなさい、でも、相手は?本当に、中に出されたの?」
「しつこいなぁ、部長だよ。武田部長。中出しされたけど、パイプカットしてるから大丈夫」本当に驚いた。

よりによって、会社の人間?しかも、部長と?パイプカットしてるから大丈夫って、そういう問題じゃないだろ?頭の中でそんな言葉がグルグル回る。
「入社したときからずっと口説かれてたし、キャリア的にも有利になりそうだからね」平然というK子。
部長は、まだ40代のはずだ。

創業者家系の娘と結婚したことで、取締役にもなっていると聞いた記憶がある。
仕事は出来るみたいだが、イケメンでも何でもない、どちらかというとブサメンに入る感じだと思う。
「そ、そんな」絶句してしまった。

「やっと私の気持ちがわかった?浮気されるって、こういう気持ち」楽しそうにK子が言う。
「あと、13回するつもり?」おずおずと聞くと、「もちろん、部長ってさ、凄いんだよw真珠じゃないけど、ボール入ってるんだよ」
「え?どこに?」
「おちんちんに、初めはびっくりしたし、バカかと思ったけど、ヤバイよ、あれは」
「、気持ちいいの?」
「凄すぎて、泡吹いて気絶したよ」吐きそうだった。
嫌悪感ではなく、ショックのあまりというヤツだが、死にそうだった。

気を失うほど良いセックス?あり得るのか?ボール?なんだそれ、呆然としていたら、K子がいきなり俺のチ○ポをがしっと握った。
「何おっ立ててるんだよ、K子が他人に失神させられたって聞いて、コレかよ」
「あぁ、ゴメン」思わず謝る俺。
すると、K子が上に乗っかって、騎乗位ではめた。

「浮気、された方の気持ちわかった?私は、あんたのことマジで愛してるんだよ。あんたしか見えてないの。それなのに、悔しくて、悲しかったんだよ。もう、絶対にしないでね」最後は、可愛らしい言い方でお願いされた。

浮気されて凹みまくっていたが、妙にこの言葉が嬉しかった。
「わかった、本当に、バカだった。もう、二度としない。これからは、二人でもっと仲良くしようね。」俺は、ちょっと涙ぐみながら言った。

「へへ、よろしくね。」騎乗位で繋がったまま、K子が照れたような顔で言う。
「じゃあ、部長とは、終わりだよね?」安心して聞くと「はぁ?あと13回するから、あのイボイボはちょっとクセになる」意地悪な顔でK子が言う。

「そ、そんなぁ、本気で言ってるの?」泣きそうだ、「当たり前じゃん、罰は受けないと、浮気癖治らないだろ?ていうか、何で固くなってるんだよ」あきれたようにK子が言う。
自分でも不思議なのだが、K子が他の男とのセックスのことを話すと、嫉妬以上に興奮している俺がいる、K子は、腰を振り始める。
「あんたって、変態だったんだね、私がイボチンで失神させられたって聞いて、ガッチガチじゃん」
「うぅ」声も出せない。

「部長、イボイボだけじゃなくて、亀頭増大もしてるんだよ。えげつないくらい段差があって、凄いんだから」腰を振りながら、そんな言葉責めをしてくる。
だが、俺はその言葉で、部長にヒィヒィ言わされているK子を想像して、嫉妬と屈辱感でいっぱいになる。

そして、興奮もしてしまう、「あれぇ?また固くなった、やっぱり変態だね」
「K子、部長のこと、好きになったのか?」
「ぷっ、ないない、心配なんだ、それはないから安心しなよ」
「だって、セックス凄いんだろ?」
「それは凄いけど、あいつキモイじゃん、それに、部長は奥さんも子供もいるしね。好きになる要素がない」
「でも、あと13回して、そのあと部長のこと忘れられるの?」
「うーーーん、ちょっと自信ないかも、あのイボチン凄すぎるから」
「そんなぁ」情けない声が出てしまう。
「また固くなった、大丈夫だよ。忘れられなくても、絶対にしないから。私は約束守るから安心しなよ。」そう言って、キスをしてきた。

「ねぇ、さっきみたいに、激しくして」顔を真っ赤にしながら、K子がおねだりをしてきた。
さっきまでのSっぽいK子とのギャップが萌える、すぐに体勢を入れ替えて、正常位で腰を振り始める俺。
部長の姿がチラチラ浮かんで、嫉妬で狂ったように腰を振る。

「あっ!あっ!あっ!あ、あっ!凄い、激しい、気持ちいいよぉ」K子は、いつものセックスよりも感じているのがわかる。
いつも俺は、痛くないように、不快じゃないように、などと、気を遣いすぎるセックスをしている。
やはり女性は、時には激しく犯されるように抱かれたいモノなのだろうか?ガンガン腰を振る俺に、K子はさらに煽るようなことを言う。

「部長はぁ、もっと激しかったよぉ、あ、あっ、もっと強くぅ、もっと速くぅ、動いてくれたよぉ」K子は、エロい顔で挑発する。
まんまとその言葉で興奮して、もっと激しく腰を振る。
「こうか!?こうされたのか!?」そう言いながら、胸も激しく揉む。

小ぶりな胸を、握りつぶすように揉みながら、ガンガン腰を振る。
「そう、アァッ!凄いぃ、あなたぁ、愛してる、愛してるぅ、くぅあっ!だあめぇ、イキそう」K子が、今まで見せたことがないくらいの、とろけた顔を見せてくれる。
「こうやって、生ではめられたのかっ!?中で出されたのかっ!?」そう言って、さらに腰を振る。

もうイキそうだ。
「アァッ!だめぇっ!イクっ!そう、中出しされてぇ、子宮に直接かけられたよぉ、アァッ!長いおちんちんでぇ、子宮にかけられながらイッたよぉっ!アァッ!イクっ!イクっぅっ!!!」そう言って、ガクガクッと体を痙攣させた。
K子を、こんな風にイカせられたことはなかったので、嬉しかった。

そして、俺もそのまま射精した、K子にキスをして、抱きしめながら「K子、愛してる。本当に、愛してる。」
「ふふ、ありがとう、私も愛してるよ、ホント、愛してる」そう言って、舌を絡めてきた。

しばらくキスをした後、「ねぇ、本当に、したんだよね」再確認をした。
「したよ、聞く?」などと言う。
「え?聞くって?」意味がわからずに聞き返すと「録音したから。
証拠残しとかないと、部長とぼけるかもしれないでしょ?」平然というK子。

俺は、したたかというか、恐ろしい女だなと、あらためて思った、正直、迷った、聞いてどうする?ショックを受けるだけだぞ、自分に言い聞かせる。
だが、出てきた言葉は、「聞きたい」こんな言葉だった。
「はは、やっぱりド変態だね、良いよ、待ってな」そう言って、ベッドを抜け出す。

そして、すぐにICレコーダーも持ってきた。
「ほら、聞いたら?」そう言って、ポンと投げてきた。
それを手に取り、震える手で再生した。

ガサガサという音に混じって声が聞こえる。
「鞄の中だから、ちょっと聞きづらいかも。」K子の注釈が入る。

『うわぁ、すごい部屋、スイートなんですか?』
K子の声がする。
『あぁ、やっとK子くんがその気になってくれたんだから、これくらいは』
部長の声がする、本当に、したんだ、絶望感が凄い。

部長の声は、珍しく緊張気味に聞こえる
『高いんじゃないですか?』
『君みたいな最高の女性と過ごすのに、この部屋でも安っぽいくらいだよ。』
部長の真面目な声が言う。

『そんな、でも、嬉しいです』
『でも、どうして急に?あれだけ口説いてもダメだったのに』
『私も歳を取ったので、そのうちもう誘ってもらえなくなるかなぁ?って思ったからです』
『いやいや、歳を取って、ますます魅力的になったよ。何にしても、本当に夢のようだよ。』
『あっ、部長』
K子の驚いた声がして、静かになる。

微妙に、クチュクチュ言うような音がする。
横にいるK子が「いきなりキスされたんだよ、驚くくらい上手かった」こんな注釈をしてくれた。
心臓が壊れるくらいドキドキする。

『うわぁ、キス、お上手ですね』
K子の、驚いたような声が、部長のキスをの上手さを物語っている気がした。
『私はブ男だから、こういうことは必死で勉強したよ』
部長が謙遜したように言う。
普段、厳しいところしか見たことがないので、ちょっとイメージが変わる。

『じゃあ、シャワー浴びてきますね。』
『私が洗ってあげるよ』
『え?恥ずかしいですし、悪いです。』
K子が困ったように言う。

『いいから、いいから』
そして、ドアが開いたり締まったりする音がする。
『綺麗な体だね。本当に、無駄な肉ひとつない』
部長の驚いた声がする。

『そんなことないです。胸も小さいし、私なんて魅力ないですよ。』
『そんなことはないよ。『部長の声とほぼ同時に』
あっ!部長、ダメです、シャワー浴びてないです
横のK子が「いきなり胸舐めてきたんだよ、やたら上手いから、驚いた」俺の顔をのぞき込むようにして言った。

すぐ横にはK子がいる。
だが、レコーダーの中ではK子が部長にやられている、頭が混乱する。
『んんっ!ん、んんっ!あ、ん、あ』
K子の言葉通り、実際に部長は上手いようで、K子のあえぎ声が始まる。

しばらく、K子のあえぎ声だけが続く。
『ダメぇ、部長、ダメです、イッちゃう、イッちゃいそうです』
横からK子が「ヤバかった、乳首だけでイカされるところだった」こんなことを言う。
いたずらっ子のような感じで、ニヤニヤしながら言うK子。

もう、この時点で敗北感が凄い。
あの部長に、こんな才能があるなんて、知らなかった。

タグ:寝取られ/人妻/不倫/セックス/体験談/小説/

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