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記事No.429:日付(2016-02-09)
カテゴリ:エロ話

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私は義妹に×××された事がある。
義妹とは普段から仲が良くて遊んだりしてたんだけど
その日は義妹のマンションで二人ハイテンションで飲んでた。
それで義妹の方から「キスしよ」って言われて「いいよ」って。
普段から軽いキスとかは遊びでしてたんだけどその時は
凄いDキスで「ちょっとやめてよ」って言った。

でもそのまま押し倒されてパンツを脱がされて無理矢理、口でされた。
やっぱ同じ女で風俗で働いてるからすごい上手かった。

私は女としたことは初めてだったし凄く興奮した。
そしてペニバンでバックから激しく突かれイキまくってしまいました。

「あ~お姉ちゃんまた失神してるー」って見下した感じで言葉攻めされ
て恥ずかしくて死ぬかと思った。。。

ぶっちゃけ今まで付き合った男や旦那とのHより良かった。
大股を開いてよがっていた私を冷たい目で眺めていた義妹の顔を思い出す
とたまらない。

それ以来、罪悪感から旦那と一緒に過ごす時間が苦痛になった。
Hをする時は本当に辛い。心の中では「ごめんねごめんね」と謝り続けた。

自然と涙が流れ「どうしたの?」と聞く旦那に「気持ちよくて」なんて嘘をつく
自分が情けなくて尚更泣けた。

義妹は私が憎かったんだ。自分の兄を奪った私を。
今まで表面的に仲良く繕っていたのは全て復讐のため。
私をレ××した時の冷たい目の意味は心底私を軽蔑していたんだと思う。

だとしたら義妹の復讐は大成功だ。だって私はそれでも義妹の肌が、あの
目が忘れられないのだから。

平日の昼、自然と足が義妹のマンションに向いていた。
ドアから出てきた義妹は冷たい目で私に「何しにきたの?」とわざとらし
く聞いた。わかってるくせに。

「欲しいの?嘘ち○こ」ペニバンを付けた義妹が言った。
「欲しい」「くわえろ」私はそれをくわえた。

義妹の目を見る。その目には私に対する嫌悪感や憎しみが溢れていた。

そんな平日の情事を重ねたある日、私と義妹と旦那の3人で食事をする機
会があった。

旦那を前にした義妹は私をレ××した以前の人懐っこい顔をしている。
女の私から見ても素直にかわいいと言える。

私がトイレに立つと義妹もついて来た。
私を個室に押し込めるとバッグの中からペニバンを取り出し、パンツ
をずらし声が漏れないように私の口を押さえつけると容赦なく私を犯した。

マンションでしている事と同じ事を私にしている義妹はあの目をしている。
私も必死に声が漏れないように堪えた。

イった私をしばらく眺める。きっとこの時が私に対する復讐心が一番満たさ
れる時なのだろう。

何事もなかった様に席へ戻る。旦那が「お前らほんとに仲いいな」と言った。
義妹が言う「仲いいもんねー」

私も相槌を打つ「ねぇー」嘘がうまくなった。

旦那は知らない。自分の妹が私を犯し冷たい目で眺めている事を。兄には
見せたことのない冷たい目。

私は旦那にもあの目を見せてやりたいと思った。
そう考えるとテーブルの下で濡れた。

不意に義妹と目が合った。あの冷たい目で見られた気がして私は咄嗟に目を逸らした。

タグ:レズ/人妻/不倫/エロ/体験談/小説/

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