酔った勢いで母親とセックス人妻エロ体験小説

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記事No.355:日付(2016-01-20)
カテゴリ:エロ話

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自分たちはどこにでもいる、まったく普通の親子だった。あのときまでは。
年末に母と温泉旅行に行った。親孝行の意味もあったし、普段二人とも仕事で忙しいのでのんびりするつもりだった。
昼間から温泉に入りビールを飲み、すっかりリラックスしていた。
夕方からはホテル内のパブでカラオケを歌い放題。
そのうちチークタイムになり、男性客は皆コンパニオンと踊っていた。

だいぶ酔った母が私たちも踊りましょうよという。
母と踊るなんてなんだか変な感じだなと思いつつ、ま、いっか、と思い踊った。

抱き合ったとき、薄い浴衣(ゆかた)を通して母の胸のふくらみを感じた。
あれっという感じだった。
腰と肩に手を回すと、腰のあたりの肉付きの感じがどっしりとした感じだった。

俺はふざけて母の耳にキスをしたり、息を吹きかけたりした。
すると母はぴくっと体をふるわせて笑った。
ムード音楽やミラーボールのせいか、あるいは酔いも手伝ってか、そのうち母も俺にキ
スしてきた。おもわず口と口でディープキスをしてしまった。

俺は抱いている母の体の感じや、キスの感じが、普段している若い女の子とあまり変わ
らないことが新鮮な驚きだった。母もやっぱり女なのかと思った。

二人ともかなり酔って部屋に帰った。
しいてあった布団に倒れるように横になった。

俺はタバコを取ろうとしてふと見ると、仰向けに寝転んだ母の浴衣のすそが大きくまく
れて太股が見えていた。
俺は一瞬ためらったが、そっと近づくと浴衣のすそをつまんでさらに大きくはだけた。

母はベージュ色のパンティをはいていた。
しかも若い子がはくのとまったく変わらない、腰骨あたりできりかえしのデザインに
なっているやつだった。

おへそのちょっと下あたりには、小さなリボンまでついていた。
今まで母の下着なんて考えたこともなかったので、耳鳴りがするほどどきどきした。
こんなかわいいパンティをつけているなんて思いもしなかったのだ。

母はすっかり酔っ払っているのでぜんぜん気づいていない。
俺はつい、そのままじっと観察してしまった。

体を伸ばして寝ているせいか、おま○このところがふっくらと盛り上がっている。しかもその盛り上がりに一本のタテ線がしっかりと食い込んでいる。
それを見たとき、俺はものすごく興奮してしまった。

どんどん早くなる呼吸を押さえながら、そっと人差し指でタテ線のところをなぞった。
はじめは恐る恐るだったが、だんだん大胆になぞった。
その時突然母が目を覚ました。

母は、頭だけ起こしてすっかり酔った目でこちらを見た。
俺は本当にびっくりして固まってしまった。

何の動作も起こせなかった。
でも次の瞬間、母はまた頭を枕に乗せると目を閉じた。
そしてなぜか両足を少し開いた。
俺はどうしようかな、と思ったが目の前にある誘惑には勝てず、指をはわせ続けた。

だんだん濡れてくるのがわかった。パンティの股のところがはじめ小さな染みだったの
が、次第に染みが広がっていき、そのうちにべっとりになってしまった。
俺はもう我慢できなくなって、パンティを横にずらして舐め始めてしまった。

すると母は喘ぎ声を出し始めた。
その声や、声の出し方が、若い女の子と同じようなので、なんだか俺は本当に不思議な感覚だった。

普段、女の子としている時の自分の姿なんて想像もしないが、その時はもう一人の自分
が自分達を見ているような気がした。

でも舐めているときの感覚や、ここをこう舐め上げたら反応するだろうな、と思って舐
めると、その通りに喘ぎ声が出るところは、いつも女の子としている時とまったく同じだった。

俺はもう止まらなくなってしまった。
自分でもはっきり分かった。どうにでもなれという心境に近かったと思う。

俺は母におおいかぶさると、肩と首を抱きかかえ、女の子といつもしているようにキスの雨を降らせた。

そのまま自分の足を股の間に割り込ませ、俺のももで股間を圧迫して刺激した。
母も俺にしがみついてきた。浴衣の胸をはだけると、思いがけずも母はブラジャーをつけていた。

パンティとそろいのベージュのブラを見て、俺はさらに動転してしまった。今まで母が
ブラをつけていることなんて考えもしなかった。
あとから考えてみれば当たり前かも知れないが、その時はとにかく動転した。

夢中でホックをはずすと俺は乳房にむしゃぶりついてしまった。
垂れているが大きかった。乳輪が大きく黒ずんでいた。
俺が乳首を舌で舐めまわすと母はいっそう強くしがみついてきた。

それでとうとう俺は挿入してしまった。
いつもと同じように、三浅一深などと考えながら腰を動かした。
SEXするときというのは、たとえ相手が誰でも、いつもしているパターンが出るものだな、などと妙なことを思った。

ただ、あれこれ体位を変えたり、両足を肩に担いだりはしなかった。
ずっと正常位のままだった。のの字のグラインドを加えると、母の喘ぎ声もだんだん大きくなってきた。

俺はもう我慢できなくなって「もう、いく!」と声に出して言ってしまった。
すると母も「いく、いく、いく」と叫んだ。
俺は思いっきり仰向けのふっくらした腹の上に出してしまった。
母も首をのけぞらせて、びくっ、びくっと痙攣するように体をふるわせた。

次の日、母はとても恥ずかしそうにしていた。
話しかけても俺とまともに目を合わせないようにしていた。

それからの日々は、お互いあのことには触れないようにする雰囲気ができてしまい、
特に何もない。でも俺はあのときの不思議な感覚にすっかり目覚めてしまったような気がする。

あの何か懐かしい妙な感覚を、そしてまた強烈な興奮を、また味わいたいと強く思って
しまう。

個人的な体験ですが、なんだか誰かに聞いてもらいたくて書いてしまいました。

タグ:母親/人妻/セックス/体験談/小説/

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