最近の若い娘はエロすぎると思った既婚者男性のエッチ体験話

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記事No.1753:日付(2018-01-21)
カテゴリ:エロ話

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俺37歳、かみさん34歳、子供2人。

先週、かみさんの実家に遊びに行った時の話。
かみさんの姉の娘と、ついにやっちゃいました。

かれこれ10越しの事になるんだけと。
10年前から、かみさんの実家に遊びに行ってて、その姪はまだ学生だったんだよね。
○美って言うその姪は、お世辞にもカワイイ方ではなかった。
田舎の子って感じで、小太りだった。
まあ、小学5年生の割には胸があったが。
たまに行くたびに変化していったが。
学生になり、学生になり、それなりに変わっていったんだ。

で、去年に19歳になった○美は社会人になり、ドラムカン体型だったのがウエストくびれてきて、しっかりメイクするようになり、服装も体型が分かるような物を着るようになってきた。
かみさんの姉は姪が赤ちゃんの頃、旦那と別れ実家に戻り同居していた。
俺が遊びに行くようになって、懐いてくれた。
義理の叔父なのだが、『お兄ちゃん、お兄ちゃん』って。
元々巨乳フェチだったが、ロリではなかった。
で、かみさんと子供達を両親が遊びに連れ出した。
俺が昼まで寝ている間に。
田舎の家なんで、何にも無い。
俺は勝手に冷蔵庫からビールを取り出し飲んでいた。
○美も自分の部屋から出てきて、居間に来た。

「お兄ちゃん、○美も飲んでいい?」と聞いてきた。

別に断ることも無くビールを注いだ。
調子に乗って、大瓶のビールを2人で飲んだ。
酔っているせいなのか、○美が宇多田ヒカルに見えてきた。
気がつけば、○美が俺のそばにいた。
何か自然にキスしてしまった。
こいつが、やたら上手いキスで、いやらしいキスで。

俺は勃起してしまい、○美も気づいた。
そして、俺の股間を弄ってきたんだよねぇ。
これは、ヤルしかないでしょう。
しかし、居間ってーのが抵抗あって。
○美も、それを察したのか「○美の部屋に行こ」って俺の手を引く。
そーいや、○美の部屋には入った事ない。
もうヤル気まんまんだった俺は、いそいそ付いてった。

女の子の匂いがする部屋に入り、すぐ○美を押し倒しTシャツを剥ぎ取ると、かなりデカイ乳が現れ、急いでブラを外すと、かみさんとは張りが違う垂れてない綺麗な乳が出た。
乳首もピンク色だし、かみさんのとは比べ物にならない。
もう、むしゃぶりついたね。
○美の感度も良く、すっかり下の方もグッショリだった。
夢中でクンニしたら、よがるよがる。
声がデカイ。
まあ、周りに家が無いんで大胆に声を出しても、構わないんだけど。
○美の母さんも仕事に行っていないし、俺も大胆にやろうと思い、部屋の窓を開け、窓際に立ちフェラさせた。
今どきの19歳って、こんなにセックスが上手いのだろうか。
アナル舐めまでしてきたのには、ビックリさせられた。

○美を窓の縁に手を着かせ、バックから思いっきり突き立てた。
以前からやってみたかったソフト露出だか(かみさんは嫌がってダメだった)、思いのほか気持ちいい。
○美も興奮してるみたい。

○美を窓の縁に座らせ、入れてから両腕を掴み、腰を振った。
○美は、両脚を俺の腰に絡ませてくる。
上半身が窓の外に出た。
構わず突きまくり、中出しの許可を貰ったので、たっぷり注ぎ込んだ。

「お兄ちゃん気持ち良すぎぃ」

俺も久々に満足のセックスだ。
それにしても、良く見るとエロい体になったもんだ。

○美「お兄ちゃん、まだやる?○美はしたい」

俺「いつみんなが帰って来るかわかんないよ」

○美「だったら、ラブホ行こうよ」

なんて、大胆というか貪欲なんだ。
俺は、スケベな女が大好き。
かみさんとは、2人目が出来てからセックスレス気味。
しかも、本当に普通のセックスで、つまらなくなっていた。

俺達は、○美運転の車に乗りラブホに。
この辺りのラブホは知らないので、○美任せだ。
それから夕方までヤリまくり、実家に帰ると、まだ誰もいない。
俺達は、家の勝手口に行って、立ちバックで蚊に刺されながら突きまくった。

それが土曜日の午後。
腰がガクガクになりながら、居間に戻りビール飲んでた。
頭の中は、○美の体で一杯。
その後、家族みんなで夕食を食べたが、俺は○美の胸ばかり見てた。
夕食後、TVを観てたら、俺の携帯にメールが。
○美だった。

『お兄ちゃん、○美のアソコ、まだお兄ちゃんのが入ってるみたい(ハートマーク)』

すかさず俺も返信。

『今夜、皆が寝たら、○美の部屋に行ってい?』

『いいよ』

俺は、あまり酒が強くないかみさんに、酒を勧め酔わせる作戦。
大成功。
かみさんは酔ってから寝ると、朝まで起きない。
子供達も寝付けば朝までグッスリ。
夜這い決行。
○美の部屋は母屋からちょっと離れていて、夜這いには持って来いの部屋。
昼間、散々やったのに俺のチ○ポは立つ。
お父さんに貰ったオリジナルまむし酒が効いたんだろうか。
○美と色んな体位でハメまくり。
しかも、すべて中出し、口出し、初めてやった顔射。
○美の体中、俺のザーメンだらけ。
我ながら良く出すなと思いながら、夜明けまでやりまくった。
俺は、自分の布団に戻ったのが午前5時。
昼まで寝ていたのは言うまでもない。

昼頃起きると、居間のテーブルに書置きが。

『じーちゃんばーちゃん子供達と、ディズニーランドに行ってきます』

置いてけぼり。
すると、かみさんから電話が。

「あっ起きたー。いくら起こしても起きないから」と。

そうだ、子供達と約束してたんだっけ。
まあいいや。

また、○美と2人っきりだ。
俺は、そのまま○美の部屋に行く。
○美も起きていて、何も言わずにキス。
恋人同士のような感覚。
しばらく忘れていた感覚。
そういえば、土日と○美には出かける用事は無いのだろうか?

「なあ、○美は彼氏いないの?」

「うん3ヶ月前に別れたよ」

それじゃあ気兼ねなく出来る。

俺は、物置にあった麻縄を持ってきた。
そう、○美を縛る為。
SMなんてやったことないが、昨日から感じていたんだ、○美はMっ気があるんじゃないかと。
最初は、ふざけた感じで手首だけ縛り、攻めまくった。
やっぱり感じ方が全然違う。
○美のいやらしい顔を見てるだけで、何度でも出来る気がしてた。
亀甲縛りだったかな?ええい何でもいいや。
○美の体を縛る。
俺のザーメンで光る体がいやらしい。
お約束の、股に麻縄を食い込ませイラマチオ。
言葉責めに弱い○美に、エロい言葉を言わしてみた。

「入れてぇ、入れてください」など、エロ小説に出てくるような言葉を言わせた。

「言わないと入れてやんないよ」

これ、一度言ってみたかった。

昨日のラブホで買ったバイブで攻めながら。
○美は、白目を剥いてイッてしまい、そのまま失神しちゃった。
30分ぐらいで、○美が意識を取り戻し一言。

「絶対死んだと思った。お兄ちゃんとのエッチはまるぅ」

俺は、とっくに、このセックスにハマっている。
とにかく、○美は拒まない。
何でも受け入れてくれる。
ヤバイ、好きになりそうだ。
何度でも勃起する。

まだいっぱいやりたい事があった。
○美にオナニーさせてみた。
嫌がるかなと思ったんだけど、やってくれた。
初めて見る女の子のオナニー。
イキそうになったところで、フェラさせた。
もう夢中でしゃぶる。
俺のザーメンを、○美の喉に流し込む。
○美は、それだけで体をピクピクさせていた。

最後の攻めは、全裸に麻縄を縛ったままで、玄関まで行き、車に乗せて近くの墓地の駐車場に連れて行き、車のトランクに手を付かせ、バックから突き上げた。
ここまで来る途中、何台かのダンプと擦れ違った。
ダンプの運ちゃんからは見えていたのか分からないが、○美は、体をピクピクさせてイッていた。
駐車場に着いた時にはシートが濡れていた。
○美は、甲高い声をあげ、また失神してしまった。
今度は潮を吹きながら。
それから車に乗せて家に帰り、縄を解いてあげた。

で今朝、○美から、動画添付のメールが5通届いた。
○美のオナニー動画。
これは、昨夜命令しておいた。
当日、かみさんがデジカメとビデオカメラを持って行った為、○美を撮れなかった。

再来週また、かみさんの実家に行く予定。
今度はどんなプレイをしようか考えてます。

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