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記事No.1752:日付(2018-01-15)
カテゴリ:エロ話

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2年位前のことですけど、彼女(A)と彼女の友達(B)と俺の3人で飲んでました。
最初居酒屋で飲んで、そのあと彼女の家でかなり飲みました。
その前にも、その3人+Bの彼氏の4人で何度か飲んだことはありましたが、エロい雰囲気になったことは一度もなく、強いて言うならカップル同士でキスをして、写真に取り合ったぐらいでした。
その日もホントは4人で飲む予定だったのですが、Bの彼氏は、仕事の都合でこれなくなり、3人で飲むことになりました。
で、3人のうち、彼女のAが一番先に寝始めました。
なぜか、最初からかなりのハイペースで飲んでたんで、しょうがないかとか思いつつ、そのあともBの彼氏の話とかしながら2人で飲んでました。

話がつきかけてきた頃、Bが急に、「Aにいたずらしようか」と言い出しました。

酔ってたし、おもしろいと思って、「やろう、やろう」って2人で胸を触り始めました。

Aは半分と言うかほとんど寝てたけど、「うぅん」とか色っぽい声を出していました。

最初は、2人でそんなAの反応を笑って楽しんでいたんですが、BがAの服を脱がし、ブラをずらして直に触り始めました。

それから、俺がちょっとAを持ち上げて、Bがフックをはずしてブラを取りました。

そのときは、なぜか2人とも真剣な顔をしていたのを覚えています。

俺がAの左、Bが右の乳首を舐めてました。

なんか、いたずらの域をこえ始め、俺はAのスカートを右手だけで脱がし、(よく考えるとAはこのとき腰を浮かせて脱がしやすくしてくれた気がします)パンツの上から、おま○こをさわってました。

それでも、全く起きる気配がなく、パンツも脱がせて、直に触り始めました。

そのときは、「もしAが起きたら」なんて考えもしませんでした。

何をやってもたいして反応がないので、だんだん飽き始め、俺は思い切ってBの胸を触ってみました。

Bは、「えっ」とか言ってびっくりしてましたが、たいして嫌がる風でもなかったので、Tシャツの中に手を入れて、もみ始めました。そのときまだ、俺もBもAの乳首をしゃぶってました。

そのうち、Bが本気で感じ始め、Aの乳首を舐めるのをやめたんで、BのTシャツを脱がし、ブラの上の部分から手を滑り込ませて、Bの胸を触り始めました。

Bは、身長は150cmぐらいですが、かなりの巨乳で、(ちなみにAはCカップで普通)

さわり心地は、やわらかいゴムボールみたいな感じでした。

そのうちブラもとり、Bのおっぱいを直に見ることとなりました。

乳輪がちょっと大きめで、「やっぱり胸が大きい子は、乳輪も大きいのか」とか思いました。

んで、右手でB、左手でAの胸を触っていました。

(あとで考えると、反応ないのに律儀にAの胸も触ってるのが笑える)

そのうち、というか何かを決意したように、Bが、俺の股間を触り始めました。

もちろん、そのときは、俺のチ○コはビンビンで、ジーンズのなかで苦しそうにしてました。

Bは、結構まじめというか固い性格だったので、こんなことをしてくるとは思っても見ませんでした。

俺は、我慢できなくなり、ジーンズを脱ぎ捨て、トランクスになりました。

そのときにはすでに俺もTシャツを脱いでて(いつ脱いだか覚えていない)トランクス一枚、Bはそのとき上半身は裸ですが、下はジーンズをはいてました。

そのあとすぐにトランクスの隙間からモノがとびだして、Bに手コキをしてもらう形になってました。

シングルベッドの真中にAが横たわり(寝てて)、俺とBがAをはさんで、おっぱいとチ○コを触りあってると言う状況でした。

もうそのときにはAは完全無視状態で、ベッドが狭かったのでBを引き寄せ2人でベッドに腰掛ける形になりました。

俺はBのジーンズも脱がそうとしましたが、それは拒まれたので脱がせるのはやめました。

「彼女が寝てる横で、彼女の友達とこんなことを」とか思ってすごい興奮をしてました。

Bのおっぱいを舐めたりもんだりしてるうちに、Bの手がおろそかになってきたんで、触るのをやめ、Bに「舐めて」と小声でささやきました。

Bは「えー、やだ」と最初は嫌がってましたが、俺がBの目をじーとみてると「わかった」と俺の足元にうずくまり、舐め始めました。

フェラチオは、Aの方がうまく、あまり気持ちよくはなかったんですが(贅沢?)

Bのたわわなおっぱいをもみながら、フェラをされているという、状況に興奮してて、すぐにイキそうになりました。

でも、イク前に信じられないことがおこりました。

Aが起きたのです。

「うぅん、何してるの?」

超あせって、イクどころではなくなり、「なんだよAが3人で、エッチなことしよって言ったんだろ」て、うそをつきました。

で2人で申し合わせたかのように、Bも「そうだよ」って言いながら俺がAを押し倒したのをきっかけに、再びAを責めはじめました。

Aは、「うそ?えっ?」と、信じられないって表情で2人を見てましたが、だんだん、感じはじめ、そのうちイってしまいました。

「俺も気持ちよくして」とAに言うと、素直にキスをしてきました。

なんだか肩の荷がおりた気分で、また俺も興奮してきました。

Aはキスをしながら、俺のチ○コをもてあそんでました。

Bにフェラをしてもらい始めたときにトランクスも脱いでたので、2人とも全裸でした。

そのときBはっていうと、俺達の行為をまじまじとみてました。

さすがにAが起きてるのに、Bに手を出すのも気が引けたので、多分、Bもそんな感じだったんだと思います。

胸を抱え込むようにうずくまってました。

それを見た俺は、Aに「Bが一人でさみしそうだよ」って言って自然にBを引き込めるようにしました。

で、今度はAと2人でBを責めることになりました。

俺がBのおっぱいをもみ、AがBのジーンズとパンツを脱がせて、おま○こをさわってました。

実はAは、レズではないのですが、「Bとなら、やってもいいかな」とか前から言ってたんで、結構よろこんでやってたんだと思います。

Bも、Aに脱がされるときは、抵抗せず、されるがままになってました。

俺が、Bのおっぱい、Aがおま○こを舐めながら、Bが俺のチ○コを触ってて、すごく気持ちよかったというか、興奮してたというか、なんていっていいかわからないけどそのときの気持ちは想像してみてください。

そのうちBもイって、次は俺の番になりました。

俺としては、騎乗位と顔面騎乗位っていう夢のシチュエーションを望んでいたんですが、現実は、そんなに甘くなく、Aがフェラ、Bが俺の乳首を舐めるって言う形になって、興奮してたおれは、あっという間にイってしまいました。

そのあと、挿入とかはなく、3人でそのまま全裸で、シングルベッドで寝ました。

朝(というより昼)起きて、3人でシャワーを浴びました。

シラフに戻って、3人で狭いお風呂に入ってるのにも異様に興奮して、俺は、立ちっぱなしでした。

でもそのときは、シラフのせいか、「舐めて」とか言えず、ビンビンのまま、服を着て解散しました。

Bとは、それからもよく遊んだりしますが、そんなこともなく、そのときのことは一切話にでません。

(まあ、たいていの場合彼氏が一緒にいるんで無理かと思う)

Aにも、「また、やりたいね」って言うと「ヤダ」って言われたんでそのあとは、話に出したこともありません。

終わりです。

長々と書いてしまって申し訳ないです。

俺とAは、常に一緒に入ってたんで、そのノリで、というか当然のごとくはいった気がします。

ただ、俺とAがそれぞれ体を洗ってる間に、Bは、シャワーでさっと流して出る程度でした。

タグ:3P/彼女/女友達/エッチ/体験談/小説/

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