親友夫婦とのスワッピング中出しセックス体験話

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記事No.1716:日付(2017-10-27)
カテゴリ:エロ話

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僕と親友夫婦のスワップ体験談です。
僕達夫婦と親友夫婦は同級生でカップルで、結婚してからも10年来の付き合いで、よく一緒に遊んだりしている。
なんでも言い合える仲なので、当然SEXの話題もよく出るが、お互いの妻は同じ病院のもはやベテラン看護婦なので、下ネタなどお手の物です。
お互い夫婦の不満は勤務によってスレ違いになりがちだということで、したくても相手が仕事に行っているということでマンネリだった。
そんななかで親友のJが
「相手取り替えてHしてみよ?」
と言い出したわけです。

当然女性陣に却下されたがJも粘り強い熱い語りで
「風俗や浮気されるよりいいだろ」
の押しの一言で半ば強引に相手を交換することになった。

実はJは俺が妻と付き合う前に妻のことを狙っていたのだが、俺に奪われてしまって、妻の紹介で付き合うようになったのが今のカミさん。

さらにJのカミさんはスレンダーな貧乳Aカップで、俺の妻はムッチリEカップで、顔はJのカミさん身体は俺のカミさんといった感じだったので、夏になるとJの視線が妻の胸の谷間に刺さっているのが客観的にもわかっていた。

一度目のスワップはお互いの家でそれぞれ妻同士を交換して行ったのだが無難に終わり、確かにいい刺激になった。

そのうち早いペースで2度3度とスワップを繰り返すようになると、お互いの欲求も言い合えるようになり、初めの頃にあった緊張感も無くなっていた。

スワップの後に妻から聞くJとのSEX話もすごく興奮して、妻とのSEXもスワップをする前より刺激的になっていった。

そしてさらに段階は進んでいってJの提案で皆で予定を合わせてスワップ旅行に出かけることになった。

温泉旅館に4人で泊まり、ゆっくり温泉に浸かり疲れを癒し、旨い料理を食べて部屋に戻ると布団が敷いてあった。

4人部屋で半洋室の作りだったので、俺とJのカミさんが洋室に行き、ふすまを隔ててJと妻がSEXをはじめた。

ふすまがあるとはいえ声は筒抜けで、初めはお互い静かにしていたが、相手側から漏れる声にお互いに興奮して、挿入した後はもうお構い無しで、むしろ相手に聞かせるつもりだった。

俺はふすま越しに聞こえる妻の声に興奮したせいか、30分もしないでJのカミさんの中にゴム出し。

ゴムをかたしてからJのカミさんとふすまを少し開けてのぞくと、妻がこっちに顔を向けてバックでJに突かれていた。

妻が俺達に気づくと
「いや、ちょっとJ、見られてるって」
と言って布団で顔を隠したが、Jが
「見せつけたるで!」
と言って布団をはぎ取り、妻の上半身を起こして両手で妻の乳を鷲掴みにして、さらに激しく腰を振りだした。

妻は
「いや、恥ずかしい見られてる、でも気持ち良い」
と言って興奮しているようで、Jも調子に乗って
「オラ~、おま○こぶっ壊れるほど突くで~」
と言って下から妻のおま○こを突き上げると、妻は
「いや~、ホント壊れてまうって」
と言って顔をクシャクシャにしてさらに感じだした。

Jのカミさんも
「うわ、めっちゃ激しいやん、そんなんしてもらった事ないやん、うらわましいわ」
とJに言っていた。
そのうちJが
「オラ、出すぞ~!思いきり精液ブチ撒けたるわ~」
と言った。

妻は
「アカン、出したらアカンって!」
と弱弱しい声で抵抗もできずに突かれるままだったので、せめて最後くらいはと思い、俺は笑いながら妻に
「お前の中でJの精液一滴残らず搾り取ったれ!」
っと押されぎみの妻を応援した。

隣でJのカミさんも
「え~、私の時よりいっぱい出たらショックや」
と笑っていた。

妻が弱弱しく
「・・・ええの?」
と聞いてきたが、その時はまさか後であんなことになるとは知らずに
「ええよ、Jの精液の量が多かったらお前の逆転勝ちや」
と俺が言うとすぐにJが
「出る!お、お、お、膣がえらいチ○ポに絡み付いてくる、そないされたら射精止まらんって・・・」
と言って出す前とはうって変わって弱弱しくなっていった。

妻はJの射精に合わせてただ
「ん、ん、ん」
と言いながら目をつむってJの精液を体内で受け止めていた。

Jの長~い射精が終わると
「ふ~っ、あかん・・・俺の負けや、めっちゃ出てもうたわ、そら、この乳揉みながらおま○こ締められたら嫌でもめっちゃ出るって」
と言って笑っていた。

Jのカミさんが妻に
「どお?Jの精液多かった?」
と聞くと、妻は少し恥ずかしいような困った顔で
「J、私の中にめっちゃ出したよ、ドクンドクンって勢いよく当たるのわかったから」
と言った後に、なぜかJのカミさんに勝ったような表情をした。

Jが
「どれ抜くで~、どんだけ出たかな~?」
と言ってチ○ポを抜こうとしたので俺とJのカミさんは
「見せて~」
と言ってJの側によった。

ところがそこで目にしたものはゴムなどしておらず生で中出しをした2人の性器。
俺とJのカミさんは一瞬で青ざめ
「は?なんでゴムしてないの?」
とJ達に問いただした。

するとJは
「え?おまえらゴムしてたの?」
と逆に驚いていた。
妻も
「え?危険日以外はいつも生なんじゃないの?」
と驚いていた。

なんだか話しがかみ合わないので整理してみると、俺とJのカミさんはゴム付きが当たり前だと思っていて、Jと妻は危険日以外は生外出しが基本だったらしい。

さすがに中出しは今回が初めてで、俺がゴムしてると思って
「出してもらえ」
って言ったのを聞いて妻はJの精液を中で受け入れる覚悟をしたようだった。

それに出された後にそんなこと言っても後の祭りで、案の定Jがチ○ポを抜くと妻のおま○こからJの白い精液が大量に畳に垂れた。

それを見たJのカミさんが
「私との時はこんなにたくさん出ないのに・・・」
と言ってショックを受けていた。
きっとJが妻の中に出した精液の量が自分の時よりも多くて2人に嫉妬したのだろう。

その後はしっかり”スワップはゴム着きで”というルールを決めて今もたまにスワップをしているが、どうも妻の安全日付近になるとJの呼び出しが多く集中し、妻は
「ちゃんとゴムしてるから・・・」
と言うが不安でならない。

タグ:中出し/人妻/セックス/体験談/小説/

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