美人な若妻と気持ちいいセックス不倫エロ告白体験談

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記事No.1699:日付(2017-10-05)
カテゴリ:エロ話

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昔訪販してて昼間声かけって言う夜商談するためのアポを取る作業をしてた。
その時すげー美人の若妻さんが出てきた家があった。
長い黒髪が印象的だった。
旦那と夜に話できるってアポとって夜行ったんだけど旦那は急遽飲み会で不在に。
俺も他にアポ取れず行くとこないんで奥さんに話をした。

そしたら奥さんが俺を気に入っちゃったみたいで、数日後の昼間にまた話を聞きたいって言われてた。もちろん向こうがどういうつもりかは俺もわかってOKして、約束の日にまた奥さんのとこに。

奥さんはまるで恋人を迎え入れるように俺を迎え入れて、一応応接室に通されたんだけどお互い我慢できず応接室で立ったままキス。
俺はもう興奮してて奥さんの胸揉みしだいてたら、奥さんも俺の股間をサワサワ。
完全に勃起してスーツ越しに形わかるくらいに反ったモノを撫でながら奥さんが
「舐めてあげようか?」と言ってきたのでお願いした。
奥さんは清楚な雰囲気があったんだけど、
普通にしゃぶるのも上手かったし舌で裏筋を舐め上げたり玉舐めしながらしごくなんていうテクニックを持ってた。
「奥さん上手いね」と言うと、「○○さんの大きくておいしいから」となんともエロイ事を言ってくれた。
正直イケそうなくらい上手かったけど俺も年なんで連射はきついからイク前に止めさせた。

応接室にはソファはあったが狭いので立ったまましようと思って、
俺は奥さんを立ちバックの格好で壁に手をつかせた。
奥さんは細いように見えて尻の肉付きがなかなか良くてなんども撫で回し
その後スカートをまくりあげ下着を脱がした。
オマ○コを軽く指で触るとものすごく濡れていて、そのまま挿入できそうだった。
でも俺は手マンが好きなので指を一本入れ探るように奥さんのオマ○コを探った。

膣内はとても狭くて指二本がギリギリかなという感じ。奥さんの反応を見てると一番感じるのは指を少し中に入れ尿道側に折り曲げたところつまりGスポットのあたりかな?と思ってそこを触る。
すると奥さんは「あ、そこ凄い気持ち良い!」と良いながら形の良い尻をぷるんぷるんさせていた。

そのうち奥さんが「指二本入れてる?」と聞いてきたので「一本だよ?なんで?」と聞くと、
「二本欲しいな」と言われた。
言われるがままに二本差し込むともうギチギチな感じだった。
そんなに激しく動かすことも出来ないくらい、でも少し擦れるだけで気持ち良いのか「あん!あん!」とか細い声を上げてものすごく感じてた。

奥さんの膣内はさらにドロドロの愛液が垂れ流しになって太もも位までたれてた。
それでアソコも大分ほぐれてきて指も大分スムーズに動かせるようになり、
俺はかなり激しくGスポットを刺激した。

奥さんの下半身は俺の指がそこを刺激するリズムでビクンビクンと動いてた。
喘ぎ声というより「あうっ!はうっ!」みたいな快感に必死で耐えてるような声を上げながら。

そのうち「あ、ダメイッちゃう」と言いながら俺の手を制しようとしてきたから、それを逆に押さえて「イクとこ見ててやるから気持ちよくなっていいよ」
といいつつ全力で手マンしたら
「ダメダメダメ!イク!」って言った瞬間体がビクッ!と軽く痙攣してその場に崩れ落ちた。

崩れ落ちた奥さんを介抱しながら「凄い感じるんだね」と声をかけたら、
「○○さんが上手すぎるんだよ~真面目そうなのに遊んでるでしょ」とか言われた。
俺は訪販の仕事始めててから女なんか作る余裕もなくたまに風俗行くくらいだったんで、風俗遊びが役に立ったかとか思ったけどさすがにそれは言わなかった。

「もう入れたくなったよ」と言ったら「せっかくだからベットでゆっくりしよ?」と言われてベッドへ。
「ベッドだと旦那さんにばれそうじゃない?」と聞いたら「どうせ旦那は向こうの部屋で寝てるから大丈夫」と言われて、セックスレス夫婦なんかな?と思った。
お互いの服を脱がせっこしてベッドに入り少しイチャイチャしてたら奥さんが
「ね?もうしようよ」とせがんできたので開脚させ正常位の体勢でチ○コをオマ○コの割れ目にあてがった。
さっきイカせた後一度タオルで拭いたんだけど新しい愛液が割れ目から少し垂れるくらいになって、非常にエロイ。
亀頭の先を押し当てると「ぬちゃ」っという音が聞こえた気がした。

俺はやることを見越してたんでゴムを財布に入れてきた、理由はつけないとやらないって言われたときのため。
ここまで来てトラブル避けるためにはやっぱり生はやばいか?とか考えてしまい、入れないで割れ目にチ○コをこすり付けてた。
そしたら目を閉じて挿入待ってる奥さんが「早く入れて?」とさらにせがんできたので、
もう勢いで生挿入した。

風俗でも本番はしてたけど病気怖いから絶対ゴムをつけてたので、かなり久々の生挿入。
そのせいなのかあるいは奥さんの締りが良いのか、ものすごい濡れてるのにすんなりと入ってくれなかった。
腰に力を入れ亀頭を進めるとズブズブッとはいっていく感じ。

奥さんは俺の亀頭が入ってくごとに「ああっ・・・」と切なそうに眉間に皺を寄せている。
俺のほうも奥さんの膣内を割り広げて行く感覚がどうしようもなく気持ちよかった。
全部入る直前になにか壁のようなものに当たった、
なんだかわからなかったけどチ○コを全部入れたいので押し込むようすると「ああんっ!」と凄い反応しながら奥さんがのけぞった。

俺は奥さんの頭を撫でながら「締まりよくて入れただけで気持ちいいよ」と言った。
奥さんは、「○○さん大きすぎてヤバイとこに当たっちゃってる」と身悶えしながら言ってきた。
当然さっきの壁のような部分なんだろうなと思って、
俺はそのままの状態で亀頭の先を押し付けるようにしてグリグリと腰を動かした。
奥さんは「それ凄い気持ちいいよぉ」と言ってかなり感じてた。
両手はしっかりとシーツを掴んで下半身は俺の腰の動きに合わせてグリグリと動いていた。
俺はセックスのかなりの部分が精神的な部分で気持ちよくなるタイプの人間なんで、仲間由紀恵似のきれいな奥さんに生挿入し乱れさせてるって言うのがとても気持ちよくて征服感が最高に高まった。

まだピストンもしてないのに奥さんはもう気持ちよすぎてぐったりって感じだった。
俺が「気持ちよかった?」と聞くと「○○さんいじわる・・・」と弱々しく言った。

「動いていい?」と聞くと「うん」と言ったので俺は抜き差しを開始した。
抜こうとするとなんか引っかかりのような感覚があったんだけど構わず抜くと、
本当にゾリゾリっとまるで音が聞こえそうなくらいの引っかかり具合で、
カリの部分が奥さんの膣と擦れた感覚があり、あまりの快感に背筋がゾクゾクッとした。

奥さんは抜かれると喘ぎ声というより切なそうな声を出した。
先っぽだけ膣内にあるような状態で「あんまり締められたら動きにくいよw」と俺は言った。
そしたら「ずっと入れてて欲しいもん早く奥までちょうだい?」とまた懇願
思わず腰を進めるとまた奥の壁のような部分に当たりそうすると奥さんが「ああっ!」と泣く様にあえいだ。

しばらくは抜くときのカリへの刺激でそれほど早く腰を動かせなかったけどだんだん慣れてくる。
そうすると今度は奥さんが感じる奥の部分を亀頭の先でこれでもかというくらい潰すようにピストン運動で責める。
すると俺のペニスはいつの間にか白濁したものが絡み付いてて、恐らく本気汁ってやつなんだと思った。
奥さんはまもなくして「イ、イキそう・・・」と呟いたので、俺はさらに激しく腰を振った。
すると「もうダメ!イク!」と言ったと思ったら本当にはっきりわかるくらい膣内がキュっと締まって
背中が軽く反ったと思ったら脱力した。

俺は奥さんのイキ顔を眺めたあとまだイってなかったのでちょっと腰を動かした。
するとさっきまでの締りが嘘のように緩んでいた。
しかもイッた直後に大量の愛液が溢れて、
彼女の膣内どころか下のシーツまで染みがつくほど垂れているせいもあって全く摩擦を感じないただの穴みたいになってた。

奥をこつんと突いてやると「・・・んっ」とぐったりしてる奥さんが少し反応する。
さらに何度か突いてやると体がピクンピクン動いて「今敏感だからだめだよぉ」と奥さんが言った。
気持ちいいというより本当に反応してしまうって感じでだったけど
俺はその時無性に責めたくなってそのままもう一度ピストンを開始した。

奥さんは「あ、今本当に無理なの」と俺を止めようとしたが逆に俺が奥さんに覆いかぶさり奥さんの動きを封じて腰だけをガンガン振った。
奥さんは最初抵抗しようとしたが無理だと諦めて俺の体にしっかりとしがみついて俺のピストンを耐えてた。
俺は俺にしっかり抱きついて来る奥さんが可愛くて夢中で腰を振った。そしたら奥さんが「あ、またイッちゃうかも・・・」と抱きしめてる耳元で喘ぎながら囁いた。

俺は今度は奥さんにキスした・・・というかもう舌を奥さんの口の中にぶち込んだような状態にして奥さんがイクまで腰を振った。
奥さんは当然のように俺の舌にむしゃぶりついてくれて、まるで俺の舌をフェラするかのように夢中でしゃぶってた。

そのままの状態で奥さんは言葉も発せず「んーっ!んーっ!」と呻きながらイッた。
俺は舌を抜き取ると余韻に浸る奥さんの顔を見て「気持ちよかった?」と聞いた。
そしたら「気持ちよすぎてオマ○コ壊れちゃうかと思った」って言われて、
そういう奥さんが可愛くて俺は奥さんに今度は優しくキスをしてやった。

なんだかんだで長く腰振ってたこともありお互い疲れてしまい、
休憩もかねてベッドの上で少し話をした。
その中で俺が「久々にこんな激しくしたから結構疲れた」と言ったら、
奥さんは「じゃあ次は私が上になる?」と聞いてきた。

「お願いしようかな」と言うと奥さんは可愛らしくニッコリ笑って俺に跨る。
しかし話をしてるうちに俺のち○こは小さくなってしまっていた。
奥さんは「元気なくなっちゃったねぇ」と言いながら俺にキスをしてきた。
柔らかな唇を俺の唇にピトッと押し付けると舌を入れてくる。
俺は奥さんの舌の動きに任せていたけど、奥さんのDKはとても優しいというか、
DKに初々しいとかって表現があるのかわからんが、例えるならそんなキスだった。

そうしながら奥さんは俺のチ○コを優しくさわり、キスだけで半立ちしたそれをしごき始める、
動きとしてはしごく動作なんだけどしごくというより撫でるような優しい動きだった。
だがその可愛さが逆に俺を欲情させたのかあっという間にまた勃起した。
奥さんは固くなったのを確認するとまたニッコリ笑って、
再び俺の上に跨る格好になりチ○コをオマ○コに押し当てた。
奥さんのオマ○コはさっきのが乾いていないのかもしくは俺とキスしてまだ興奮したのか、亀頭があたるとヌルっとしてるのがわかるくらい濡れており、
奥さんはゆっくりと俺のチ○コをくわえ込んでいった。

腰を完全に落とすとさっき突きまくった膣の奥の壁の部分にちょうど当たるような感じになり、奥さんは当たった瞬間「んっ」と声を漏らして眉間に皺を寄せて悩ましい顔をした。
最初は何もせず奥さんの腰振りに任せていたんだが、
俺が元々騎乗位はそんなに気持ち良いって感じるほうじゃないのでイマイチだった。

意地悪のつもりで腰の部分を少し突き上げるようにすると、
それまで目をつぶって夢中で腰振ってた奥さんが「ああっ!」と声を上げて反応した。
膣の奥の部分で亀頭の先がちょっと押されてるような感じで、そこからじわっと気持ちよさが伝わる。
俺はそのままにしてると、奥さんはその部分を自分からグリグリ押し付けるように腰を使い始めた。

さっきまでどっちかと言うと心地良さそうに腰を振っていたのだけど、
奥の部分が強く刺激されてるのか、「あっ・・・んっ・・・」とさっきより切なそうな声と表情をしていて、それが凄くそそられた。
いつの間にか奥さんは右手で自分の胸を揉んだりしていて見た目的に凄く乱れてる感じ。
そしたらさっきまで我慢してた射精欲が自分の中でググッと持ち上がってきて、
このままだとイッてしまいそうな感覚がしてきた。

俺の好きな体位はバックか正常位なんで騎乗位でイッてしまうのはもったいなくて、
奥さんの頬に手を当ててこっちに気がつかせてから「バックでしたくなった」と言った。
すると奥さんはとろんとした目をこちらに向けて「うん」というとのそのそと俺から降りて、俺に尻をむけ四つん這いの格好をした。
奥さんは色白で身体は細いんだけど尻だけは妙に大きいというかプリッと突き出てる感じだったので、
その格好はものすごく扇情的だった。

俺はすぐ奥さんの細い腰を掴むと亀頭を膣の入り口に突き当て挿入した。
体勢のせいなのか騎乗位のときよりもさっきの正常位のときよりも膣の中は狭く感じた。
奥さんは「凄い奥に当たってる・・・」とこぼした。
どうやら奥さんの感覚的にも一番繋がってる感じが強いらしい。
奥さんの尻を撫で回したりしながらゆっくり腰を振ると、奥さんは俺のち○こが奥に入るたびに大きく喘いでいる。

本来はもう少し楽しみたいとこなんだけどもう俺の射精欲も限界に来ていた。
俺は奥さんに「イキそうだからちょっと激しくするよ」と言うと、
奥さんは「いっぱい気持ちよくなっていいよ」と言ってくれた。
そこからはもう俺は夢中で奥さんを突いた。

奥さんは腰が細く尻が大きいのでくびれの部分にものすごく手がフィットした。
腰を前に出しながら手で奥さんの腰をこっちに引きつけるようにすると、
当然ただ腰を振るよりも何倍も激しく奥さんの奥に俺のチ○コが突き刺さる。

奥さんは「ひぃ!あぅ!」というような文字にするとなんども情けない感じの声を上げていて、俺の加虐心を刺激した。
手はシーツを強く掴んで、もはや尻だけを俺に突き出して上半身はベットに倒れこむような形になってた。
それでも俺が激しく突くたびに、頭のてっぺんまでまるで電流が走ったようにピクピクと反応していた。

そのうち奥さんは「もうダメ、お願いちょっとまって・・・」と言いながら俺の方に片方の手をかざしてストップというようなジェスチャーをした。
俺はもう射精直前なのでそれは無視して、腰をがっちり抑えて猛ピストン。
さすがに中に出してはマズイだろうが、せっかくイイ女のオマ○コで気持ちよくなってるのに抜いた後手でシコシコするのはもったいない。
だから俺は本当にイク直前ギリギリまで我慢してから引き抜いた。

俺は普段バックで外出しする場合アナルを狙うんで、その時も奥さんのアナルを狙って射精するつもりだった。
が、その時は我慢しすぎたせいか抜いた瞬間ち○こが上に跳ね上がってそこから精液が飛び、奥さんの長い黒髪に少しついたんじゃないか?というくらい飛んだ。
ほとんどは背中から腰にかけてにかかり申し訳程度に尻にもかかった。
俺はそうしたときにいつもやるように奥さんの尻に最後の一滴まで精液を擦りつけた。

その後これもいつもやるように「気持ちよかったよ」と言いながら奥さんにかかった精液をふき取ってあげたんだけど、奥さんはぐったりして荒い呼吸をしてる以外の反応がしばらくなかった。

落ち着いてから話を聞いたら、奥さんは俺が夢中でピストンしてる最中にイッてたらしい。
あまりに激しくてイッたことも言えないままで、敏感状態の中激しく突かれてしんどかったけど、俺がイキそうだと言ってたからせめてそれまで我慢しようとしてくれてたらしい。
でも俺がなかなかイッてくれないのでもうダメだと思って止めようとしても、
俺が無視したので変になりそうだったと言われた。

俺が「ごめんね」と謝ったら「気持ちよかった?」と聞いてきたきたので「最高だった」と言ったら、ぐったりとしてる中でも満足げに「なら私も嬉しいしそれに気持ちよかったよ」と言ってくれた。
一回のセックスでこんなにイカされたのは初めてだと俺のことも褒めてくれた。

それからは簡単に言うと不倫の関係になって何度も関係を持ったんだけど、
俺は訪販の仕事が結局そんなに長持ちせず辞めてしまった。
それでも同じころ入社したやつよりは長く勤めたがそれは奥さんとの関係があったからだと思う。

そして地元に帰ったので会うことは無くなった。
奥さんはもう旦那との間に子供も出来たんだけど俺とはメル友として今もちょっとしたつながりはある。

タグ:若妻/セックス/不倫/エロ/体験談/小説/

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