お客に寝取られた淫乱な彼女の浮気エロ体験小説

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記事No.1677:日付(2017-09-03)
カテゴリ:エロ話

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私はレストランバーを経営している33歳の男です。
そこで雇っているY・23歳と付き合っています。結構かわいいのでお客さんからも人気があって、男性客によく口説かれている姿を見掛けます。私達は他のお客さんの手前、みんなには内緒で付き合っていました。
その日は常連のお客、Aさん35歳が呑みに来ていました。

Yは休みだったので店にはいませんでしたが、AさんはYを口説いてるお客さんの1人です。

Aさんは私によく「Yちゃん、可愛いよなー」とか「あ~1回でいい
からやりてーなぁ」とか彼氏である私には聞くに堪えない言葉を発してい
ましたが、人間的には嫌な人ではなかったので仲良くしていました。

少し時間が経ちAさんが嬉しそうに私に話しかけてきます。
「マスター絶対誰にも言わない?」
私は軽く返事をし、どうしたのか尋ねると、Aさんが携帯の写メを見せ
きました。
「マスター驚かないでよ?」・・・・・・

携帯を開くと、そこには全裸のYの姿が写っていました。

私はかなり動揺しながら「これ、どうしたんです!?Yですよね!?」
Aさんは嬉しそうに「そうだよ、Yちゃん。どう?マスター、いいもん見
れたでしょ?」
私は更に問いただし「どうしてAさんがYの写真持ってるんですか!?」
Aさんは「決まってるでしょー。遂にYちゃん犯っちゃったよー」

私は顔面蒼白、頭が真っ白になりました。視界も悪くなって貧血になりそ
うな感じでした。

何とか、精神状態を持ちこたえ、Aさんと会話を続けました。
「おれすげー興奮したよ、いっつもここでニコニコしてるYちゃんがあ
んあん喘ぐんだよ、ほんとたまんなかったよー」
「そ、そうですか・・・」
その時の私は相当動揺して、普通ではいられない精神状態でした。

Aさんは私の様子に全く気付くことなく話を続けます。
「マスター、Yちゃん相当フェラチオ上手いよ。かなり驚いた、舌とか
ベロベロ使って舐めるんだぜ、ほんと女は見かけによらないよなー、思
ったよりいい身体してるし、可愛くてエロいってのは最高だね」

私はしばらく話を聞いていましたが、何とか普通の精神状態を保って
いる状態でした。
歯を食いしばって質問をしました。

「な、何でYとそういうことになったんですか?」
私が問うとAさんがまた嬉しそうに答えます。

「Yちゃんのこと店終わるまで待ち伏せしてたんだよー、んで呑み誘
って、酔わせた後にYちゃんが前から見たがってたDVD貸してあげるよ
って家に連れてって、それでしたんだよー。どう?結構簡単でしょ?」

悔しさが込み上げてきていました。AさんにYを犯られてしまったこ
と、Yの裏切り、さまざまな思いが込み上げていました。

Aさんはさらに続けます。

「まーでも、女が心許す瞬間ってあるでしょ?キスしてこっちが舌を絡め
ようとした時に、女が口開いて舌を出してきた時。Yちゃんがおれの舌
を受け入れようと絡めてきた瞬間は、あ・・こいつも結構簡単だったなー
って思ったね」

「フェラチオでチ○ポ咥える瞬間も同じかな、Yちゃんがおれのチ○ポ
咥えようと口開く瞬間は確かにたまんないけど、しばらく見てたらこいつ
も他の女と一緒でチ○ポ好きなんだなって思ったねー」

私は悔しくて悔しくてたまりませんでした・・・

「マスター、Yちゃんどんな風に喘ぐが知りたい?」
Aさんはいやらしい顔で私に聞いてきます。
「Yちゃんはね・・・チ○ポ入れてやると、頭おかしくなっちゃうって喘ぐ
んだよー。信じられないでしょ?Yちゃんホントエロいんだよ。」

私とのセックスでもおかしくなるとYは喘いでいました。よく最中に私は
そんなに自分のチ○ポがいいのかと満足感に浸っていましたが、見事に
崩れ去りました。

私は段々どうでもよくなっていきました。Yの全てを知られてしまったこと
徐々に真実を、どんなことをしたのかを詳しく聞きたい気持ちになっていき
ました。

「そうですかー、そんなにYはエロいんですね。そういえば、挿入はもちろ
んゴムつけたんですよね?」
Aさんは更ににやけた表情で答えます。
「それがさぁ、Yちゃんが生でいいって言うんだよ。そしたら断る理由
ないでしょ?男としてはさ。もちろん生で頂いちゃったよー。具合もすげぇ
良かったよ、まぁといっても中の上くらいだけどね。」

本当に屈辱的でした。私だけが味わっていいはずのYの生マ○コが
いとも簡単に、やりたいだけのお客さんに奪われてしまいました。

「Yちゃんはすぐイクしねー、その辺はかわいいね。まだ若いって感じ
したよ。それと、チ○ポ入れながらディープキスしようとすると、ベロベロ舌
絡ませてくるんだよ。あれは相当おれのチ○ポが良かったんだろうなー。」

想像していると、自分の股間が膨らんでいるのが分かりました。悔しくて
屈辱を味わっているはずでしたが、何処かで興奮している自分がいたの
も確かでした。

「それで、YはAさんの部屋に泊まったんですか?」
「泊まりましたよ、結構酔ってましたしね。セックスの後で帰るのも面倒だ
ったんじゃないですかね。まぁそのお陰で何回も犯らせてもらいましたけど。」
いやらしい笑顔でAさんが答えます。

愕然としましたが、頑張って質問を続けました。

「そうですかー、それで何回くらいしたんですか?」
「結構しましたよ、4回かな?最初の1回でしょ、そのまま少し眠ったんだ
けど私が我慢出来なくてYちゃんが眠ってるとこをまた襲って2回、その
後一緒にシャワー浴びてたら我慢出来なくなってそのまま風呂場で3回。」

絶望感と興奮が入り交ざった精神状態でした。
Aさんはずっとご機嫌で話を続けていました。

「あ、そうそうYちゃんはかなりMッ気があるよ。風呂場でフェラさせてる
時、頭掴んで咥えさせてたら、それされるの好き、だって。おれ嬉しくなって
ずっと無理やり咥えさせてたよー。」

本当にYのことなのか信じられなくなるくらい、Aさんの口からは私の
心をえぐる話が出てきます。
Yとはうまくいってましたし、付き合って1年滅多にケンカもしないような
仲良しカップルでした。

「それで4回目は朝にしましたよ。起きてすぐに、少し面倒でしたけどもっ
たいないじゃないですか?取り敢えず犯っておこうかな、みたいな。」

自分の彼女が、取り敢えずというだけで犯られていました。本当にかなり
の屈辱感を味わっていました。

「Yちゃんも満更でもないみたいでしたよ、マ○コ触ったらすでにトロトロ
だったしね。寝起き生マ○コっていうのもたまにはいいですよー。」

Aさんは勝ち誇ったような笑いをしながら話していました。

「朝は結構興奮したんですよ、夜はあんまり表情とか見えなかったけど
朝は明るかったからYちゃんのアヘ顔ばっちり見えたよ。普段とは全然
違うなぁとか、女ってのはチ○ポ入れてしまえばこんなもんだよなとか、Y
ちゃんを上に跨らせて、思ってたんですよ。」

私以外の男の上に跨り、腰を振っている彼女を想像すると強烈な屈辱と
少しの興奮を覚えていました。

そして、ようやくAさんの自慢話が終わり、自分は脱力感で一杯でした・・・

Aさんとの会話で発覚したことがいくつかありました。

YはAさんに彼氏がいることを伝えたらしいのですが、誰かは言わなか
った。

セックス中、Aさんが「彼氏いるのに悪いコだねぇ、いいの?彼氏裏切って
こんなことして。」そういうとYは「だって・・・彼氏のじゃ満足出来ないだも
ん。」と答えたらしい。

AさんがYに経験人数を聞いたら、5人と答えたらしい。私が聞いてい
たのは2人。

最後に・・・・中には出さなかったらしく、さすがにYがそれは断ったらしい。

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