姉の友人の人妻に口内射精!不倫エッチ体験小説

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記事No.1667:日付(2017-08-22)
カテゴリ:エロ話

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僕には28才の姉がいます。
僕は親元を離れて姉と一緒に住んでいました。
そんな姉も念願の玉の輿結婚が決まり、いよいよ念願の一人暮らしができると喜んでいました。姉が新婚旅行で海外に行ってしまったある土曜の夜、姉と幼馴染みのKさん(28才、既婚)が訪ねてきてくれました。
姉が留守中の僕の世話を頼んで言ってくれたとのことでした。

Kさんの家は近所のマンションの最上階で、実はKさんと仲の良い姉が、ここに住む事を決めていたのです。
Kさんの旦那さんは土木作業員(36才)で日本中の現場を飛び廻っているので旦那さんが留守の日にはしょっちゅう家に来ては姉と飲み会をしているお気楽な主婦でした。
お気楽主婦をエンジョイしているためか、生活感が全然感じられないきれいな女性です。

取りあえず、ビールを出しながら、
「○○ちゃんも寂しくなるね」
「なんで?」
「今まで2人で暮らしてたのに、これからは1人でしょ?」
「そんな事ないよ。これからはお風呂の順番とかでケンカしなくていいから気楽なもんだよ。」
なんて事を話ながら、僕を慰めてくれました。
僕としては正直、早く帰ってほしかったので、
「早く帰らないと旦那さんが心配するよ。」
「大丈夫。また、長期出張だから!今日は○○ちゃんととことん飲むよ!」
Kさんと姉は酒が強くて、いつも強制参加させられている僕は準備と後片付け担当プラス2人のおもちゃでした。

僕はお酒が弱いのでいつも先に眠ってしまうパターンで寝ている間に落書きされたり、裸の写真を撮られたり2人で酔った僕をおもちゃにするのがお約束でした。
二ヶ月前には今日の様に姉の留守中に押し掛けてきて酔って寝ている僕を全裸にして外の廊下に追い出すなんて事をされたりと最悪な思い出しかありません。
でも、今回は何故か、Kさんの方が先に寝てしまいました。
「不思議な事もあるもんだ。世界の七不思議だね。」
なんて思いながらフトンを敷いて、Kさんをフトンまでお姫さまダッコで運んであげました。
すると、Kさんが目を覚まし、
「○○ちゃん、力持ちだね。びっくりだよ。」
「Kさんが軽いからだよ。後は片付けるから先に寝てていいよ。」
「運んでくれたお礼にチュウしてあげようか?」
「お姉ちゃんいないから、エッチしたくなるからダメ!」
と、なんとか理性で押さえようとしたのですが、
「いいよ。Kが慰めてあげるよ。」
いきなり腕を僕の首に巻き付けるとキスをしてきました。
驚いて立ち尽くす僕のジャージをトランクスもろとも下ろし、洗っていないチ○ポを舐め始めました。

僕の理性はもう無くなっていました。Kさんの舌先が僕のカリの回りを何周もします。
その度に僕のチ○ポは大きくなりました。
Kさんは、
「アハッ!やっぱり大きいね!口に入れようかな。」と、口にチ○ポ全体を入れてくれました。
その間も舌を小刻みに震わせているので、僕のチ○ポはピクピクしっぱなしです。
「ダメだ。やっぱり入らない!○○ちゃんのは大き過ぎだよ!」と一旦、口撃をやめ、手でこすってくれました。
手で僕のチ○ポこすりながら、舌で僕の袋を舐めながら、
「○○ちゃん、先っチョからなんか出てきたよ。」
とカウパーをペロっと舐めてくれ、再度、お口にふくんでくれました。
もう限界でした。

「Kさん、もう出そう!」と言うと同時にKさんの頭をつかみ、大量に口射してしまいました。
Kさんは全部飲んでくれて「○○ちゃんのってこういう味なんだ。」と笑ってくれました。
「若いから、まだ大きいね。入れたい?」
「うん。Kさんのマ○コに入れたい!」
「素直でよろしい!」
と、僕を仰向けに寝かせ、女性上位の体勢で自ら僕のチ○ポを膣内に導いてくれました。
Kさんのマ○コは愛撫をしなくても何故か濡れていました。
「Kさんってフェラで濡れる人なんだ?」
「○○ちゃんの大きいから、濡らさないと入らないでしょ。でも、久し振りだから入るかな?」
と照れくさそうに言うKさんを初めて可愛いと思いました。

Kさんの腰をつかみ、カリを膣の入り口に入り易いようにしてあげるとKさんのマ○コに僕のチ○ポが少しずつ入りました。
「やっぱり○○ちゃんの大きい・・太い・・。」と吐息まじりの声。
「Kさん、動くね!」と僕は下からゆっくりと突き上げ始めました。
Kさんも着ていた服を脱ぎながら僕の動きに合わせ、腰を振ってくれました。
「○○ちゃん、オッパイ舐めて!」
とリクエストされたので僕は上半身を起こし、乳首を舌で舐めつつ、空いている右手で胸を揉んであげました。

「○○ちゃん・・気持ち・・良い・・。」とKさんは悦んでくれました。
「Kさんのマ○コもスゴイよ。こんなにシA子がいいなんてすごいよ!」
と僕も褒めてあげました。
チ○ポを入れるまでは、リードされっぱなしだったし、1回出してもらったので、今度は僕がリードして、イカせてあげようと頑張りました。
正常位に体位を変えカリを子宮口に当たるように突きました。
「○○ちゃん、奥に当たってる・・。すごい・・。」と更に感じてくれたようです。

そのまま、更にスピードアップして激しくすると、
「トロけちゃう・・。イッチャう・・。」とKさんの肢体が痙攣しました。
イカせる事に成功したようです。
それでも、構わず強引にバックに体位を変えて突いているとKさんは、
「また、イッチャう・・あー。」と叫びフトンに突っ伏しました。
そして、正常位に戻し、同じ様に突いてあげると、
「○○ちゃん・・。もう限界・・。次は一緒にイこう。中でいいから・・早く・・。」と中出しOK。

一瞬、頭の中で「ダメじゃん。中に出しちゃ・・。」とも思いましたが、煩悩に負けてしまい、
「Kさん、出すよ!一緒にイこう」と2人同時に絶頂しました。
Kさんのマ○コに本日、2回目の射精。
ドクドク感を感じたのか「○○ちゃん、2回目なのにたくさん出てる。」とKさんは満足そうでした。

チ○ポを引き抜くとKさんのマ○コから大量の精子が逆流してきました。
それをティッシュで拭き、後始末をしながら、
「Kさん、赤ちゃん出来たら、僕、責任取るから!」と真剣に告白すると、
「えっ!ピル飲んでるから大丈夫だよ?何、今さら言ってんの?」
「今さら?」
「前にもゆ○た(姉)がいない時に2人して酔っぱらってやってんじゃん!前の中出しの時は焦ったけど・・。」

「そりゃ、○○ちゃんの飲んであげたのは初めてだし・・。っつーか、マジで覚えてないの?」
「うん。」
「いきなり、中に出すから頭に来てスッポンポンで廊下に追いだしたんだよ!」
「まあ、できなかったし、○○ちゃん相手だからいいけどさ・・。」
「あれって、二ヶ月前のヤツ?そういう意味だったん?てっきりイタズラかと思ってたよ。」
「エッチの最中、会話が嚼み合ってないような気がしてたんだけど、そういう事だったのね。」
「まあ、○○ちゃんだからしょうがないか・・。飲み直すよ!」
「へーい。」と一緒にお風呂に向かいました。

その日はお風呂で1回。酒を飲んで1回。
もう1度お風呂でやろうとしたら、アソコが痛いって言われて口で出してもらいました。
1日にこんなに1人の女性の体内に出したのは初めてでした。
お盆は旦那さんが帰ってくるので、来ないそうです。
来週もできるといいな。今から、精子を溜めておかなきゃ。

タグ:人妻/口内射精/不倫/エッチ/体験談/小説/

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