和服の熟女仲居との中出しセックス告白話

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記事No.1617:日付(2017-06-18)
カテゴリ:エロ話

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一人で旅行に出て宿に着き一服していると、仲居さんがお茶を淹れに来てくれました。
「失礼します。お世話させていただきますR子と申します。何かございましたら何なりとお申し付け下さいませ。」
僕は先に食事をお願いしました。
R子さんが準備している後ろ姿をぼんやり眺めていました。
晩酌を頼みR子さんにもお世話してもらったお返しに一杯注いであげました。

「ありがとうございます。ちょうど喉が渇いていたので美味しいです。
さぁ、お客様もどうぞ召し上がって下さい。」
最後にご飯を食べ終わったころR子さんが片付けに来てくれました。
「お布団を敷きますのでお風呂で寛いで来て下さいませ。」
僕はタオルを肩に風呂へ向かいました。
風呂の手前にラウンジがあり中からカラオケの声が漏れてきます。
歌声に誘われるようにラウンジで飲み直すことにしました。
閉店近くまで飲み風呂へ行くと夜中のためか誰もいません。
一人で大きな湯船にゆっくり浸かり旅の疲れを癒していたいました。
その時、脱衣場に人影が見えました。

風呂場に入ってきたのは女性だったのです。
しまった!間違えて女風呂に入ってしまった!と思いました。
「すみません!間違えて入ってしまいました。すぐに出ます!本当に申し訳ありません!」
頭を下げ女性を見ないように急いで出て行こうとしました。
「間違ってませんよ。夜中になると従業員も殿方の大きなお風呂に入らせて頂けるんです。こちらこそ申し訳ありません。」
女性はR子さんでした。過去にもあったのか落ち着いた口調で話しました。
「お客様のお邪魔をしてすみませんね。ご一緒してもよろしいですか?」
「は、はい。僕は大丈夫です。」
R子さんは湯船には浸かっていますがタオルを岩の上に置いています。
豊かな胸はもちろんですが、透明なお湯の中で茂みが揺れているのがわかります。
「一人風呂を邪魔したお詫びにお背中を流しますわ。椅子に腰掛けてください。さぁ、遠慮せずにどうぞ。」
あまりに申し訳なさそうに言われたのでR子さんの言葉に甘えることにしました。背中を丁寧に流してもらいました。
「今度はこちらを向いて下さい。こんなことは結構あるので気になさらないでどうぞこちらを向いて下さい。」

僕は向かい合うのを躊躇いました。女性と二人だけの状況です。下半身が反応し初めているのです。
変態っ!と言われるかもわかりません。
「さぁ、どうぞこちらを向いて下さい。遠慮しないで。」
僕はタオルで下半身を隠しながらスゴスゴとR子さんと向かい合いました。
目の前にR子さんの豊かな胸が柔らかそうに揺れています。
素敵な身体です。僕の下半身は一瞬で勃起してしまいました。
「あらぁ、お元気ですね!こんなおばさんの裸でそんなになって!」
僕のぺニスはお腹にくっつくぐらい勃起しています。
R子さんは泡立てた手でぺニスを優しく包みました。ビクッと身体が反応します。
「嬉しいですわ。私でこんなになっていただいて!熱いですよ、固くなってますし…」
R子さんは黙って石鹸を洗い流し手を床について四つん這いになりぺニスをしゃぶり初めたのです。
「ううぅ!R子さん、こんなことしてもいいんですか?おおぉ、気持ちいい!」
R子さんは聞こえなかったように白くて大きなお尻を振りながら一心に舐め続けています。
お尻の動きが僕を妖しく誘います。
自然に僕の手が胸に伸び揉みしだきました。

R子さんはくわえたままぺニスから口を離しません。胸を揉みお尻を撫で回しました。
すると、くわえたままR子さんはオマ○コを自分で弄り初めるのです。
「ああぁ、いいわ!おチ○ポしゃぶりながらオナニーすると!はぁん、我慢出来ないわ!私ももっと気持ち良くしてぇ!お願い!」
僕はR子さんを立たせ片足を持ち上げました。
下からパックリ開いたオマ○コを舐めてあげたり、ク○トリスを強く吸ったりしました。
「ああぁ!凄いわ!こんなに気持ちいいのは久しぶり!もっとよ、もっと気持ち良くしてぇ!」
僕はシャワーを持ちぬるま湯を勢いよくR子さんのオマ○コにあてがいました。
「ダメッ、ダメッ、ダメぇ!」
R子さんは一段と喘ぎ声が大きくなりました。
「入れて!固くて熱いおチ○ポ入れて!奥まで貫いて!」
僕は岩にR子さんの手をつかせ、お尻を突き出すように抱えあげ後ろから突き刺しました。
「ああぁ!いいわ!凄くいいわ!突いて!激しく突いて!」
R子さんは自ら腰を押し付けてきます。
「奥まで届くわ!こんなの久しぶりよ!ク○トリスも弄って!最高よ、いいわ!」
風呂場は卑猥な言葉が響き渡ります。

僕はR子さんと繋がったままク○トリスを弄ってあげると膝がガクガクしてきました。今にも崩れ落ちそうになります。
「ダメぇ!イクの!イクわ!イッテいい?ダメッ!イクッ!イクッ!イクゥ!」
R子さんの身体から力が抜け崩れ落ちました。上気した顔で息もあがっています。
僕は抱き抱えて優しくキスしました。
R子さんは貪るように舌を絡めてきます。口の周りがベトベトになりました。

「よかったわ。でも私一人で先に逝ってごめんなさいね。我慢できなかたったの。凄く良すぎて…あなたはまだ逝ってないわよね。逝かせてあげますね。」
R子さんは自分の愛液で濡れたぺニスを綺麗にするように丁寧に舐め尽くしていきます。
まだいきり立っているぺニスから先走りが溢れてきますが、構わず舐めてくれました。
「ウフ、タフなおチ○ポ。まだまだ固くて熱いわ。このおチ○ポ大好き!」
僕はR子さんを押し倒し正常位で挿入しました。
R子さんは腰に脚を絡ませてしがみついてきます。
浅く深く、腰を回したりしているとオマ○コがキュッと締め付けてきました。
「またイキそう!何度でもイカせて!中で出して!」
R子さんは歓喜の表情で哀願しました。

締め付けがきつくなり僕も限界が近づいてきました。
R子さんは僕の下で官能の表情を浮かべています。
奥まで突くとたわわな胸が上下に妖しく動いています。
ぺニスに限界を感じさせる衝動が突き抜けました。
「ダメです!逝きます!逝くよっ!」
「キテェ!中にキテッ!いっぱい出して!私もイキそう!いいの、いいの!イクゥ!イクゥ!一緒にイッて!ああぁ!」
二人は同時に果てました。二人とも動けません。

しばらく抱きあったまま息を整えました。
「素敵だったわ。恥ずかしいくらいいっちゃった。貴方も良かった?」
「はい。凄く感じていっぱい出ました。R子さんの締め付けがきつくて我慢出来ませんでした。」
「恥ずかしいから言わないで。このおチ○ポをもっと味わいたいわ。本当よ!」
「僕だってR子さんのオマ○コを楽しみたいですよ!」
二人は抱き合いキスを交わします。
ゆっくりとお風呂に入りいつまでも抱き合っていました。
R子さんの手はぺニスを優しく包み込むように握っています。
僕もR子さんの胸を優しく包み込むように触っていました。
二人揃って僕の部屋に戻り布団の上に倒れ込むように潜り込んだのでした。

タグ:熟女/和服/中出し/セックス/体験談/小説/

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