三十路のOLと一夜限りのセックス告白体験談

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記事No.1614:日付(2017-06-15)
カテゴリ:エロ話

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仕事終りに取引先の保険代理店の人と飲みに行った。
1時間ほど居酒屋で飲んでるとその保険代理店の人は男同士じゃつまらなくなったのか、自分の懇意にしているお客さんの女性を電話で呼び出した。
20分程してその女性がやってきた。名前はK子、30歳で少しふっくらとはしているがブスではない、キャリアウーマンといった感じの女性だ。ムチムチのボディーラインが分かる様なタイトなスーツ姿でやってきた。

3人でワイワイと1時間ほど飲んでいたが、保険代理店のおじさんは酔っ払ってしまったのか、「先に帰るわ~」と言って家に帰ってしまった。

後に残されたのは初対面の俺とK子。一瞬気まずくなるかとも思われたが、そこは営業職の俺、トークで盛り上げ2件目のバーへとK子を連れ込んだ。

バーでも1時間ほど飲む。程良く酔っ払うK子。
松下由紀の若い頃のようなその顔がほんのりと赤らんでいる。次第に俺へのボディタッチが増えてくる。

その頃の俺はバツイチになって4年ほど経過した頃、ショックから立ち直りかけで性欲も徐々に復活してきていた頃だった。
彼女の方は証券会社に勤務をして8年ほどのキャリアウーマンで、仕事もなかなか出来る女性だった。

「忙しくて男なんて作ってる暇ないわ・・・」そう言ってK子は俺の方をじっと見た。
俺は何かピーンと感じるところがあった。
『こんなことをいう女性は大抵性欲が溜まってるもんだ・・・』
直感的にそう思った俺はK子の腰に手を回した。

一瞬かすかに「ビクッ」っと反応する、そして俺の方を上目使いで見ながら微笑む。
俺「結構飲んじゃったね、酔ってない?」
K子「私お酒強いのよ、でも少し酔ったかも・・・」
そう言って俺の方に頭を預けてきた。

俺は『もうひと押しかも・・・』そう思ったがここはバーカウンター、他にも5,6人の客がいる。大胆なことは出来ないと思い様子を伺う。

するとK子は「ちょっとトイレ行ってくる。」そう言って席を立った。トイレは店の少し奥まったところにあり、少しだけ死角になっている。『チャンス!』と思い、俺もトイレの方へ向かう。

そこは小さなバーだったため男女兼用のトイレだった。トイレの前で立ってるとK子が出てくる。入れ替わりで入ろうとする俺。俺「カウンターで待ってて・・・」そう彼女の耳元で言うと頬に軽くキスする。

するとどうだろう、K子の反応は意外だった。
K子「嫌っ、もっとちゃんとキスしてよ。」
俺はもう一度K子の唇に軽くキスした。俺「場所変えよ?」K子は軽く頷いた。

しかし、トイレの中で財布の中身を見て『俺ピンチ!』現金も残り少なく、カードも家に置いて来ていた。『どうする?』考えも定まらないままカウンターへ戻る。

俺「K子さん家行きたいな・・・」
K子「それはちょっと・・・」
俺「もう帰っちゃう。?」
K子「やだよ・・・」
俺「じゃ、うち来る?」

K子は小さく頷いた。明らかに顔は赤くなって上気したようになっている。さっきのキスで火がついたのだろうか・・・

タクシーを呼び乗り込む。俺の家までは15分程だろうか。その間の会話は常にK子の耳元で行った。時折耳に息を吹きかけ直接耳たぶに俺の唇をくっつけたりして小声で話した。

どんどんK子の体温があがっていくのが分かった。耳元が感じるのかな?そんなことを考えながら俺の家の下に到着、降車してタクシーが行ってしまうとK子は俺に抱きついてきた。

K子「もう、こんな風にされるの久し振りだから・・・」
俺にしがみつきながら少し息が荒い・・・俺はもうフル勃起状態だった。
一度強く抱きしめ、そしてK子の手をとり俺のズボンのチ○ポの位置に持っていく。

俺「俺なんて、バー出てからずっとこの状態だよ。」
するとK子はズボンの上からフル勃起状態のチ○ポを強く握りしめ小さく「あぁっ」と声を上げた。

K子「もう、こんなになってる・・・ねぇ・・・嫌だあたし何言ってるんだろ・・・ねぇ」
そう言って俺を見つめるK子に今度はディープなベロチューをしてやった。
ものすごい勢いで舌を絡ませてくる、しかもその間握りしめたチ○ポは離さないどころか一層強く握ってくる。

K子「もう・・・火付けたのあなたよ!?」
俺はK子の手をとり足早に自分の部屋へ向かう。玄関に入り、鍵を掛けるとK子はまた俺に抱き付いてきた。

明かりもつけないままお互いの唇をむさぼる。
K子は再度俺の股間を握りしめてきた。
俺もK子のタイトスカートをたくし上げ、股間に手を伸ばす。パンスト越しだが明らかに股間は熱を持って湿り気を帯びていた。

そのままグイグイと指でこねくり回していたが爪でひっかけてしまったか、パンストが少し破けてしまった。
しかしこれ幸い、その破れた穴から右手の人差指と中指を突っ込み、パンティの脇をずらし、直接オマ○コにタッチした。
・・・・もう、ヌルヌルの状態だった。

俺「はぁはぁ、いつからこんなになってたの?」
K子「あぁん、もう・・・タクシーに乗る前から・・・あぁ・・・」
俺「どうしたい?」
そう言ってK子のク○トリスを猛烈に指バイブで刺激する。

K子「あぁぁぁ・・・・嫌、立って・・・・らんない・・・」
K子は膝をガクガクし始めた。
俺「どうしたい?」
分かってはいたが俺は女の口から言わせるのが好きだ。
指の動きを激しくしたり、クリの周りをなぞるようにしたり、でも穴には直接触れずに焦らしていった。

俺「ねぇ、どうしたい?」
3度目に俺が耳元で囁きながら聞くとK子は遂に陥落した。
K子「このオチンチンが欲しい・・・」
そう言うと俺の前に跪きズボンのチャックを下しパンツのナニの取り出し口からすぐに俺のチ○ポを取り出した。

まだ、シャワーも浴びていない、ムッとした臭いがするであろう俺のチ○ポを、酔って興奮しているせいかK子は躊躇なく口の奥まで咥え込んだ。
チ○ポに生暖かい感触が広がる。

俺も酔っていたせいかいつもより大胆になっていた。
そのままK子の頭を掴みイラマのような形で前後に腰を振った。
少し苦しくなったのかK子はチ○ポから口を離し、「ねぇ、入れて欲しい」そう言った。

俺は酔っていたので少しさっぱりしたかったので「シャワー浴びよっか。」と言ってバスルームへ向かった。
無論チ○ポは出したまま。左右にプランプランしてました。

俺「K子も入ってきなよ。」
K子「えぇ・・・私恥ずかしい・・・」
俺「いいから入ってきなよ。」
俺はそう言って雑然と服を脱ぎバスルームに入って行った。

「ガチャッ」
シャワーを浴びながら頭を洗っているとバスルームの扉が開いた。
K子はすでに全裸になり恥ずかしそうに入ってきた。
K子「私、太ってるから・・・」
K子はそうは言ったが俺的には十分にエロい体つきだった。

太ってるというのはK子の見解で、男からみるとムッチリ系のエロス満載の体だ。深キョンをイメージしてもらえばいいと思う。

俺「きれいだよ。なんかすごくソソラレル体だよ。」
そう素直に褒めてみるとK子は横を向き「嫌だ、恥ずかしい・・・」と恥じらいを見せた。

30にしては経験が少ないのだろうか・・・!?
俺はK子を抱きしめ、改めてベロチューをする。K子も激しく舌を絡ませてくる。そこから徐々に唇を耳、首筋、胸へと這わせていった。

その間K子は先程と同様に膝をガクガクさせたり体をビクつかせたりして反応していた。
シャワーをとりぬるめのお湯をK子に掛け若干クールダウンさせる。おもむろにシャワーをアソコにあてがい集中して掛けた。

「あっ、あ~ん、なんかジンジンするぅ・・・」そう言って両足をくねらせる。
そこでシャワーを流しながらヘアーの観察。両サイドがきちんと揃えられ綺麗にお手入れしてあった。密度は少々薄め、うっすらと縦筋が見えた。

縦筋の上からゆっくりと人差し指を下におろす。5秒で1程度、指がその谷間に入るとシャワーのお湯とは別の明らかに濡れている感触があった。
ニュルッ・・・指が谷間に入るとK子の膝が一層ガクガクとし「んふ、んふ・・・」と堪えているような呻き声を出す。

俺はK子のヘアーに軽くキスすると舌をとがらせ割れ目の攻撃を始めた。
届くだけ舌を伸ばし左右、上下に舌を動かすとK子は俺の頭を両手で押さえながら激しく喘ぎ始めた。

K子「もう、もう、ねぇ・・・あんっ、気持ちいい・・・」K子の顔を見上げると恍惚の表情だ。

俺はバスチェアー(お風呂場の腰掛)に座り、K子の手をとった。
俺「俺をまたいで座ってごらん・・・?」
K子が俺を見下ろす。中心には俺のそそり立つチ○ポがあった。
K子「うん。」
K子は意を決したように俺をまたぎゆっくりと俺に抱きつくように腰をかがめてきた。

K子のオマ○コがチ○ポに近づく。
俺「お風呂だから付けてないよ。」
K子「ここまで来てそんな事・・・もう、我慢できない・・・」
俺はチ○ポを握りしめ、K子の位置を探る。
少し下付きの様だ。先っぽでオマ○コの入り口を刺激する。
K子「入れて、それ欲しい・・・」
俺を抱える両手に力が入った。

そこからは俺も少し酔っていた事もあり、はっきりとは覚えていない。
ただバスルームでは射精せず、ベットに行き、そこで激しく絡み合った。
両足を抱え、出し入れしているときに一度チ○ポが飛び出してしまい、なかなかイケないのにイラついていたためゴムを外し激しく腰を振った。

イッた記憶はあるがどんなタイミングでどんな体位でイッたのかは覚えていない。どこで出したのかも・・・
朝起きると二人とも素っ裸で俺の腕枕でK子は眠っていた。

5分程後、K子は俺の右腕の上で目を覚ました。一瞬目を見開き、辺りを見回し状況を把握しているようだった。

俺「覚えてる?」
K子「う~ん・・・途中まで・・・」
何とも言えない苦虫を噛み潰したような表情をした。
『はっ!?』と我に返ったような表情をする。

K子「裸だね・・・」
俺「後悔してんだ・・・」
K子「ちっ、違う・・・久しぶりだったのにあんまり覚えてない・・・」
無言で見つめ合う・・・どうやら快感を覚えていないことを後悔しているのか・・・そう思った俺はおもむろに布団を全部ひっぺがした。

明るいベットの上で露わになるK子の体・・・ボリュームがありなお且つしっかりとくびれているところはくびれている。

俺「エッチな体だね。」
そう言うとK子は両手で顔を隠した。俺は無言でK子の両膝を揃え一気に開いた。オマ○コは俺の精液でベトベトのままだった。
俺は朝立ちでギンギンに勃起しているチ○ポをK子のオマ○コにあてがう・・・K子の両手を顔から離した。

俺「思い出したい?」
亀頭だけ挿入する。
K子「もう、入ってきてるし・・・」
俺「欲しくない?」
K子「明るいし恥ずかしい・・・」
K子がそう言い終わるか終らないかくらいのタイミングで俺はチ○ポを一気に押し込んだ。

目を見開くK子、そこから一気に激しく突きまくった。
10分程突いたころK子は全身を激しく痙攣させ果てた。
俺も同時にオマ○コから引き抜きお腹の上で果てた。
勢い良すぎて胸の辺りまで飛んでいた。
遠目で見てみると知らない女が股間とお腹、胸を精子まみれにして大股を開いている姿が何ともエロかった・・・

その日俺は仕事だったため電車の駅までK子を送り出勤した。
翌日非通知の電話が掛ってきていたが風呂に入っていたため電話には出れなかった。
メッセージも入っておらず、アド交換もしていなかったため一夜限りの関係で終わった。
俺は未だにこの思い出でたまに抜いている。

タグ:三十路/OL/セックス/体験談/小説/

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