妻の妹のOLと秘密のエッチ義妹不倫エロ体験小説

妻の妹のOLと秘密のエッチ義妹不倫エロ体験小説 エロ話の詰め合わせ 桃色箱


PC/携帯でもエロ話が読めるエロバナまとめブログ


エロ話の詰め合わせ 桃色箱 --> 妻の妹のOLと秘密のエッチ義妹不倫エロ体験小説





記事No.1564:日付(2017-04-03)
カテゴリ:エロ話

↓スマホアプリで読むならこちら
⇒スマホで読む
↓WEBでそのまま読むならこちら

カミさんが子供産んで実家に帰ってる時、カミさんの妹と・・・・した事は有る。
俺にとっては良い想い出だけど・・・。
結婚して2年目に妻(A)が妊娠した。無事に男の子が産まれ、1週間後退院し、そのまま実家に帰った。Aの実家は、俺の住んでるF市から車で2時間くらいかかる所にある。だから最初の日は泊まったが、仕事を休む訳にもいかず、自宅で独身生活を始めた。
独身生活は久し振りだったが、別に不自由も感じなかった。

10日くらいしてかなぁ、Aの妹のNから電話がかかって来た。

NはAの3つ下、23になるOL。

「アニキ、大丈夫?独りで淋しくない?食事とかどうしてる?」と質問責め。

俺は「ああ、久し振りで楽しんでるよ。留美から電話は毎晩あるし、淋しくなんかないよ。それより何?」

「アニキが淋しがって泣いてないかなぁと思ってさ。それより、なんか食事作ってあげようか?私、アネキより上手いよ。」

確かに、妻の実家に行った時はNが料理を作ってた。

美味かった。

「そうだな、頼みたいけど俺の家に来るのはマズイだろが。妹とはいえ、義理だからな。留美よりも、義母あさんが変に思うからいいよ。気持ちだけは有り難く受け取るよ。」

ルックスは妻の方が俺好みだけど、Nの明るい性格は好きだった。

コンビニ弁当を食って、焼酎を飲んでると、「ピンポーンピンポーン」とチャイムが鳴った。

インターフォンで「はい、〇〇ですが・・」と言うと「私、N。開けてよ。」

なんで来たんだ?と思いつつ、オートロックを開けた。

「ヘヘッ、吃驚した?あーやっぱりコンビニ弁か。ツマミ作るよ。」

俺が何も言わずにいると、スーパーの袋を抱えて勝手にキッチンへ入って行った。

すぐに簡単な酒の肴を2品作って出て来た。

「ノリちゃん、1人で来ちゃ駄目って言ったろ?変に思われたくないしさぁ。」

「大丈夫、誰にも言ってないし、言わないから。さ、食べてよ。」

俺はNが作った料理を食べて酒を飲んだ。

「いやぁ、ノリちゃんは上手いね。美味しいよ。お世辞じゃなくてさ。」

「コンビニ弁ばっかでしょ?駄目だよ。又来てあげるから・・」

「否、もう来ちゃ駄目。今日は仕方ないけど、遅くなるから早く帰りなさいよ。」

「今日は、会社の友達ンちに泊まるって電話したから、大丈夫。飲もうよ。私も飲みたい。」

自分でグラスを持って来ると、焼酎の水割りを作って飲み出した。

あ~飲んじゃったよ。

仕方ないか・・・。

それからギターを弾いたり、最近のどのバンドが良いかとか、飲みながら話した。

かなり盛り上がってお互いに酔いも回って来た。

「アニキさぁ、アネキが居ないと辛い?暫く出来ないから、どうしてる?」

Nは今は別れたらしいが、俺が結婚した時には彼氏が居た。

自分より妹の方が先に嫁ぐみたいって留美が言ってたくらいだった。

「男は慣れてるよ。独身の時は皆自分で処理するからさ。」

「知ってるよ。私だってそのくらい。ただ、アニキもそうしてるのかなって思ってさ。

なんかイメージが湧かないから。アニキが自分で・・・なんて。」

「ノリちゃん、飲み過ぎたんじゃないの?そんな話の方が、ノリのイメージに合わないよ。

もう寝ようか。ノリちゃんはこっちの部屋に布団敷いてあげるから。」

「はいはい。すみませんね。酔っ払いで・・。シャワー浴びてきま~す。」

俺は、歯磨きして先に自分のベッドに入った。

酒のせいで、すぐに寝ついたみたいだった。

何かの気配で目が覚めた。

隣にNが居て、俺の胸に顔を埋めてた。

「わっ、吃驚したぁ。どうしたの?」

「黙って。暫くこうさせて。」

訳も分からず、俺はNの髪を撫でてやっていた。

「気持ちいいなぁ。こんなシチュエーションは久し振り。」

「ノリちゃんは今彼氏居ないの?」

「居ないよ。でも、今日は居るかな?ヘヘッ。」

俺は無性にNが可愛く思えた。

俺の胸から頭を離すと、夢中でキスした。

Nも応えてくる。

「いいの?留美に悪いと思わない?」

「今日だけの彼氏になってよ。いいでしょ?」

応える必要はない。

胸に手を持って行くとブラだけ・・・。

試しに尻を触ると、パンツだけ。

ブラをずらして、小さめのオッパイを擦った。

固く尖ってる乳首。

「ハァッ」と声を出すと腰をモジモジ動かしてる。

乳首を吸った。

左右、交互に。

「あ~っすっごい感じる。あ~あ~い~よ」

俺の下半身も貯まってるんで、もうカッチンカッチン。

そこにNの手が、わざとなのか偶然なのか触れた。

「すっごい。アニキ、パンツ脱いでよ。今日は彼氏でしょ。気持ち良くしてあげる。」

俺は慌てて、シャツとパンツを脱ぎ捨てた。

Nも自分でブラとパンツを取った。

Nを抱き寄せた。

俺のカッチンがNの太腿に触る。

ヌルヌルした感触。

俺の先走り液、多いんだ。

Nの尖った乳首も俺の胸に感じる。

キスしながら、暫く抱き合っていた気がする。

Nの股間に手を這わせた。

意外と薄い陰毛があった。

足を少し開かせ、割れ目をさぐった。

もう尻の割れ目まで垂れていた。

「ノリちゃん、すごい濡れてるよ。感じてる?」

「うん、すごいよ。今日はどうなるか分かんないよ。いい?」

「舐めていい?ノリちゃんの見てみたい。」

俺は身体をずらし、Nの足の間に顔を近付けた。

女の匂い。

割れ目を指で開くと、小さな突起が顔を見せた。

堪らず吸い付いた。

「はあぁっダメダメ・・・」と言いながら両足で俺の顔を挟んできた。

両手でノリの両足を広げ、クリと穴の間を舌で舐め上げた。

何回も何回も舌で往復した。

Nの腰が持ちあがった。

「ダメェあぁ~ダメェ」

腰が上下してる。

凄いイキ方。

留美はこんなにはならない。

俺は穴に指を入れてみた。

狭い。

「アニキィ気持ちいいよぅ。恥ずかしいけど、笑っちゃイヤだよ。」

「何回でもイッテいいよ。ノリも貯まってた?」

「バカッ、でも私も久し振りだから貯まってるのかな?」

腰をゆるやかに廻しながら、Nは俺の指を締め付けてくる。

「ねぇアニキィもう指より入れてょ・・・」

「なにを?何を入れて欲しいの?言ってごらん。」

「アネキにも言わせてるの?そんな事。ルミも言う?」

「言うよ。でも、あまりこんなの好きじゃないみたい。」

「そうだよ。ルミはわたしともエッチな話、しなかったもん。」

「ノリは好きなの?恥ずかしい事。」

相手が喜ぶ事はしてあげる。アニキもいいよ。何でもしてあげる。」

「じゃ、何を入れて欲しいか言ってみて。」

「フフフ・・・。なんて言えばいい?オチンチン?それとも、チ・・ン・・ポ?」

「そう、チ○ポがいい。入れるよ。」

「ねぇ、アニキィ、今だけでいいから好きって言ってよ。Nの事、好きって言ってよ。」

「ノリ、好きだよ。ノリ、入れるよ。俺のチ○ポ。入れるよ。」

俺はNの穴に焦点を絞ると、先っぽを入れた。

きつい。

でも、既にヌルヌルが垂れてる。

穴の周りをチ○ポの先でなぞった。

何回も・・・。

その時、Nが腰を押し出してきた。

ヌルッと先が入った。

「あぁ~入った。」

Nは更に腰を押し出してきた。

俺も突き出した。

一気に奥まで・・・。

子宮に届いたと思った。

俺は動かずに、只押し付けたままじっとしてた。

「あぁぁ・・アニキィイキそう。声が出そうで恥ずかしいから、キスして。」

こんな可愛い事を言われた事がなかったんで、俺はNにキスしながらイキそうないなった。

「ノリ、イキそう。どうする?どこ?どこに出す?」

「ちょっと我慢して、アニキィ・・。私を先にイカせて。そして口に出して、お願い飲ませてぇ・・」

俺は必死で我慢した。

羊も数えた。

円周率も思い出した。

3.14159・・・・・

Nが腰を持ち上げた。

「あぁぁぁぁ・・・アニキィイクよキスして・・・声が出るから・・キスして・・」

俺がキスした瞬間、「うぅぅぅ・・ウプゥ・・」

俺も限界だった。

引き抜くと、Nの口にチ○ポを押し付けた。

出た。

いっぱい・・出た。

口からこぼれた俺の精液が髪にまで流れた。

俺が腰を引こうとすると、Nはチ○ポを握ったまま咥えて離さない。

最後の1滴まで綺麗に飲んでくれた。

ティッシュでNを綺麗にしてあげた後、Nは洗面所に口を洗いに行った。

裸のまま、Nは帰って来た。

と思った途端、飛び付いてきた。

「アニキ、ありがとっ。私、一生の思い出にするから、アニキも忘れないでね。

私ね、留美が貴方を紹介してくれた時から、好きだったの。

でも、兄貴だからって、ず~っと我慢してたの。

今度、留美が家に帰って来た時、今日の事は想像してた。ってゆうか、計画してた。

ごめんね。アネキを裏切らせて・・」

可愛い。

兎に角、可愛い。

こんなに惚れられた事あったっけ。

先にNと知り合ってたら、どうなってたんだ?

もうしょうがないかぁ・・。

今更言っても・・・。

俺はNを抱きしめた。

力一杯。

「ノリちゃん、ありがとう。今日は朝まで彼氏でいいんだよね。今日だけは・・・」

「そだよ。彼氏だよ。私の中では、ず~っと彼氏。アニキは今日だけ彼女と思って。後はアニキ」

朝まで俺達は3回愛し合った。

Nは「イクッ」と言うのが恥ずかしいのか、声が大きいのが恥ずかしいのか、

必ずキスをしてきた。

妻も我家に帰って来、息子も猿みたいな顔ながら、俺に似てるとか言われてそれなりの幸せが帰って来た。

Nとはその後、会う機会も無く、1年が経った。

我家に妻の両親、N、俺の父親(母は居ない)、妹が集まって1歳のお祝をした。

妻の親父が「〇〇君、Nに誰か良い人おらんか?もう行ってもらわんとな。」と聞いてきた。

「そうですねぇ・・。でもノリちゃんはどんな人がいいの?彼氏居ないの?」

「彼氏は居ないよ。好きな人は居るけど、妻子持ちだしね。・・・・・・」

親父「馬鹿がッ、真面目に考えんか。〇〇君にちゃんとお願いしなさいっ」

N「そうだねぇ、お義兄さんみたいな人かな?」

妻「ノリにはもっとしっかりした人がいいよ。」

俺「はぁ?俺、しっかりしてないんか?」

N「いいからいいから。私は自分で探すから、ごめんね、お義兄さん。」

後は飲んで和気藹々。

トイレに行った時、Nと偶然みたいに会った。

俺の耳に口を寄せると「早く、2番目創ってよ。あと10ヶ月も待てないよ。アニキィ」

と言って笑って両親の元に帰って行った。

今、子創りに励んでる。

Nが来てくれるかも知れないから・・・一応終わりです。

まだその時だけです。やったのは。

タグ:義妹/OL/セックス/不倫/エロ/体験談/小説/

その他の関連記事

記事名:四十路熟女と息子の秘密のセックス不倫エロ話



続きを見る

記事名:見知らぬおじさんに輪姦されて感じた淫乱女のエロ告白体験談



続きを見る

記事名:清楚な美人妻に種付け中出しセックス話



続きを見る

記事名:マンネリ主婦の性感マッサージ人妻エロ体験話



続きを見る

記事名:人妻の連続中出し乱交セックス告白体験談



続きを見る

↑ PAGE TOP

エロ話の詰め合わせ 桃色箱 --> 泥酔女との成り行きエッチ体験話