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記事No.1236:日付(2016-09-06)
カテゴリ:エロ話

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月曜日の夕方18時半にサイトで遊び相手を探そうかと思い書き込んでみた。
「今○○にいるんだけど、仕事が終わって暇なんです。時間も時間だし、一緒にご飯とか行ける人いませんか?」
そこに「私も今○○にいて買い物とか終わって暇なんだ」とメールが来た。
凄いラッキー。
こういう事がたまに起きるから池袋、○○、渋谷で一人でいる時にはよく掲示板に書き込む。ダメ元で書き込むので返信が来た時はうれしい。
東口で10分後位に待ち合わせ。この瞬間が一番緊張する。
どんな子が来るのだろうかといつもドキドキする。

基本的に相手から要求されなければ写メ交換はしない事にしている。
だって俺がカッコ良くは無いから…。

そして初対面。
会った瞬間なんというか可愛いと言うかなんというか、可愛らしいと言う感じだった。
服も流行りの感じで可愛いしメイクバッチリでオシャレさん。
そしてふんだんいいい匂いがする。

女の子らしい女の子って感じだ。
すっぴんは凄そうだけどね。

とりあえず個室の居酒屋へ移動。
お酒はけっこう強いらしい。
こうやって飲みに行ってお酒が飲めない人、ほとんど飲まない人とかたまにいるけど、この子は積極的に飲んでて、ノリが良くて楽しかった。
あと、凄い細いのにご飯もたくさん食べた。
一緒にたくさん食べてくれる女の子っていいよね。

飲みながらいろいろ話をした。
お互いの自己紹介と言うか質問しあいっこって感じ。
そして中々特殊な女性でした。

俺「職業がサイトのプロフィールではサービス業になってたけど、どんな仕事してるの?」
女「AV女優とホテヘルだよ」

AV女優&風俗嬢さんですか…
ちょっとテンションが上がってしましました。
だって普段はなかなか知り合えないですからね。

この後は下ネタばかりトークになてしましました。

「AV女優たのしいいよー。男優さんすごいうまいしね!やばいよー!」
楽しいなら何より。

「ち○こ大きくてさ。フェラんときぜんぜん口に入らなくて大変だった~」
大変というか凄いうれしそう。

「だって若いうちにいっぱいセックスしたいじゃーん!」
AV女優も風俗も天職なのかもしれませんね

「初体験は13歳だよ~」
お早いですねー

「私のフェラチオ多分普通の人とは違うよ!」
どう違うのか知りたいです

「昔レズだったけど、今はバイなんだ」
レズと3pとかしたいです

「双頭バイブっていうのかな?アレで女の子とはやりまくってたよ」
やっぱりレズっ子はアイテムをふんだんに使うそうです

「やっぱりち○この相性あう人としか付き合えないっしょ!」
そんなもんなんですかねー

「挿入は5分ぐらいがいいかも」
スローペースで良ければ5分もちますよw

「実は今彼氏がいるんだけどアレが小さいくせに毎日やりたがって苦痛なんだ」
彼氏はホストだそうです。やっぱりイケメン好きなのね…

「経験人数は500人くらいかな?一応ホテヘルは本番無しだからね!」
プライベートが何人くらいなのか気になりますが。

なんだかんだで4時間くらい飲んでた。
かなり長い付き合いの彼氏もいるみたいだし、このままホテルへなんて事も無いかなと思って何も考えずお酒飲んでた。

でも、後半にこんな話を聞いた。
「彼氏とは付き合って2週間かな?」
アレ?たったそんなもんなのか。
話を聞いている限り長い付き合いのような感じがしたのだが。
結婚がどうたらこうたらとかも話していたので。

付き合って2週間で結婚とか口にしちゃうって事は簡単だなって切り替えた。
とりあえず終電を逃す方向で飲む。

そして終電を逃す。
っていうか絶対気にしてなかったろって感じだけど。

この後はお決まりのパターン。
お店を出る⇒手を繋ぐ⇒手をギュっと強く握る⇒握り返してくれる⇒キス⇒ホテル

手を繋いで何も言わなければだいたい最後まで行けるんだけどね。
っていうかキスうまい。
マジでとろけるって感じでした。

ホテルについてそのまま開始。
シャワー浴びて無いけどそのままフェラしてくれた。

「匂いがあるからいいんじゃない」
どちらかというと同じタイプの変態かもしれない。
そうだよね、無味無臭ってつまらないよね。

フェラなんだけど、凄い気持ちがいい。
まさにネットリという表現が合うような感じ。
唾の粘性が高いのかな?ローションを口から出せるのかいって感じ。

そして喉の奥で亀頭をゴシゴシと刺激してくる。
もちろんそのまま喉奥で締め付けてくる。
一瞬にしてイカされそうになった。

「凄いでしょ?」
いかにも褒めてって感じの笑顔で聞いてきた。
頭ナデナデしながら褒めてあげた。

いっぱいキスしていろんな所を舐めあってクンニした。
クリを舐められるのと膣の中に舌をできる限り伸ばして入れて中をかき回されるのが好きらしい。

クリ舐めは普通だからいいけど、中をかき回すのは初めてした。
っていうか舌そんなに長くないからかき回すってイメージの動作ができない。

でも気持ちよさそうにしてたし、クリを指で攻めながらやっていたらいきなりちょっと膣の中の水分が増えたし味が濃くなった。
感じてる証拠だから楽しくなて続けたら頭つかまれてもう入れてって言われた。

ゴムつけてくれたけど、尋常ないくらい俺のち○こは固くなってた。
クンニで感じてるの見て興奮してたんだと思う。

挿入したらなんというか少し緩い。
やっぱりAV女優とかやるとそうなのかなとか考えた。
デカちんを咥えるわけだし。
おかげで奥をコツコツ突く刺激を楽しめた。
でもやっぱり早漏だったらしく「早い」と言われた。
「次会った時はもっと頑張ってよね」と。

そんな感じで酔っ払ってたたこともあり裸のまま抱き合って就寝。

そして朝起きたら知らない顔の女が寝ててビックリ。
どうやら俺が寝た後に化粧を落としたらしい。

すっぴん別人ですね…

タグ:フェラチオ/AV女優/エロ/体験談/小説/

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