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記事No.1158:日付(2016-08-11)
カテゴリ:エロ話

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おれはスキーをやりに北陸のいとこのとこへ毎年行ってました。
初日滑りに行かず、家でだらだらしてただけでした。
深夜テレビを見ていると、いつの間にか1時を回っていました。
明日早いのでこれはやばいと思い、さっさと風呂に入って寝ることにしました。
脱衣所で服を脱いでいると、なんと籠の中にいとこのねーちゃんのパンツとブラが…(いま思うと叔母のやつだったかもw)
当時いとこは24歳。顔も可愛く、胸も結構ありました。
おれは思わずブラを手にとると、まじまじと眺めました。

これがいとこ(さとみ・仮名)がつけてたブラなのかと思うと、これまでにないような興奮を感じたのを覚えてます。
おれは本能的にブラをとると、まじまじと見つめて、それを自分のアソコに巻き付けてオナニーを始めました。

刺繍がこすれて、思いの外気持ちよかったです。おれのアソコはもう射出寸前でした。
突然、脱衣所のドアが開きました。そこに立っていたのはさとみでした。
いまでもそのときのさとみの口の半開きになった顔は忘れません。
それでもおれは手を止めることができず、「はぁっ…」と情けない声を出してイッてしまいました。

はっと我に返ったおれは、さとみを見ました。もうだめだ、半殺しにされる、と覚悟を決めました。
しかし、さとみはそんな怒った様子も見せず、「いまそういう年頃だからしょうがないよね」(たぶんこんな感じ)
と、言いました。

さとみは半泣きのおれを見て可哀想に思ったのか、脱衣所から出ていきました。
それからおれは、ブラに付いた精液を拭き取り、風呂からあがりました。
パジャマを着て脱衣所のドアを開けると、そこにはなんと、さとみが立っていました。

おれはあまりの驚きに「ひっ」とまたしても情けない声をあげて、さとみの顔を見ました。ところがさとみは、にこっと照れ臭そうに笑うと
「たまってるんなら出してあげよっか?」
と言ったんです。おれは最初、さとみが何を言っているのか理解できず、ポカンとつっ立っていました。

するとさとみは、いきなり唇を被せてきました。
ますますわけがわからなくなってきました。さとみの舌が進入してくると、おれの舌に触れました。
しばらく二人で唇をむさぼっていると、さとみが、
「あたしの部屋に来て…」といいました。

おれは頭がボーっとしてきましたが、頷いて、さとみて一緒に階段を上りました。
さとみの部屋に上がると、おれはいきなり押し倒されました。またさとみがディープキスをしてきます。
おれもそれに答えると、さとみのおっぱいに手を伸ばしました。

「まだ早いよぉ。そういうのはもっとキスしてから」
さとみは笑いながらそういうと、おれの首を舐めてきて、おれは小さな吐息を漏らしました。なんか立場逆ですねw。
「もしかして感じてんの?」(多分こんな感じ)
さとみが楽しそうにいいました。

「う、うる…さいなぁ」
おれは必死で反論しますが、さとみは意にも返さず、おれの首や乳首を舐めてきます。
そしてさとみの手がおれの股間に到達しました。こんどこそ、おれは「あぁっ」と声を出してしまいました。

当時、童貞だったおれには、十分すぎる刺激でした。
「ほら、やっぱ感じてんじゃんw」
さとみはズボンとトランクスを一緒に引きずり下ろすと、おれのアソコをくわえました。
「う…やめ…ろっ」
(多分こんな感じ)
言葉とは裏腹に、おれのアソコは我慢汁をだらだら流していました。

そして、ものの2分くらいで、イッてしまいました。
さとみはおれの精液を飲み込むと、再び唇を重ねてきました。
自分の精液の味でむせかえりそうになりながらも、さとみと舌を絡めました。

「ねぇ、今度はあたしのこと気持ちよくして」(多分こんな感じ)
今度はおれがさとみの上に被さる番でした。
さとみのブラをずらすと、きれいなピンク色の乳首が現れました。おれはそれを指で撫でると
「んぁっ…」
と初めて声を洩らしました。しばらく乳首をすったり首を舐めたりしてじらしていると、
「お願い…あっあたしの…アソコさわって」(多分こんな感じ)
と言いました。おれは意外と冷静に、頷いて、さとみのアソコに手を伸ばしました。

さとみのアソコはぐしょぐしょに濡れていました。
当時童貞のおれにはもちろん、はじめて見る女のマ○コでした。
おれがマ○コに触れるとさとみは、小さく息を洩らしました。
「もっとやってほしいの?」
みたいなことをおれが聞くと、さとみはトロンとした目で頷きました。

そのままさとみのマ○コに指をつっ込むと、
「はぁっ…気持ちいい…」(多分こんな感じ)
いままでで一番でかい声を出しました。
おれがさとみのマ○コの中をかきまわす度に、さとみの声は大きくなりました。

おれはもう我慢ができなくなり、さとみのマ○コに自分のをいれようとしました。
するとさとみが、
「待って、ゴムあるから…」
といい、机の引き出し(だったと思う)からコンドを出してきて、おれのチムポにつけてくれました。

ここらへんからうろ覚えです。
おれのチ○ポが挿入されると、さとみは小さくあえぎ、
「動いて…」
といいました。それから正常位ですぐにイッてしまいました。
そのあとはさとみがパイズリしてくれて、もういっかい風呂で生でやりました。
翌日寝坊したのは言うまでもありませんw。

タグ:従姉/オナニー/エッチ/エロ/体験談/小説/

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