寝ている同僚の彼女に中出し浮気エロ告白話

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記事No.1156:日付(2016-08-11)
カテゴリ:エロ話

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その子は会社で美人で評判の女で、スタイルも良く性格も明るい人気の子です。
その日は会社の旅行があり現地集合でした。
私は、同僚とその彼女と3人で車で現地に向かいました。
前からチャンスをうかがってた私は、睡眠薬といくつかの道具を持って旅行に向かいました。その旅行は土曜から日曜で金曜に会社が終わって、家に戻って夜に出発しました。

私はまず同僚のSに運転をさせ、途中で交代すると言って
後部座席で睡眠をとりました。
彼女は彼氏が運転なので、一緒に起きてると言って助手席に
座り楽しく会話をしていたみたいです。

それから3時間位し、同僚から交代しようと起こされた時には
朝の2時位になっていました。

さすがに仕事が終わって一睡もしていない2人は
かなり疲れているみたいでしたが、私に気を使って起きてると
言って、彼氏は助手席に彼女は後部座席に座り、眠い目をこすり
ながら会話を続けていました。

私は「気を使わないで寝ていいよ」と言いましたが、
「悪いから」と言って起きているので、「コーヒーでも買ってくるよ」
と言って自動販売機でカップのコーヒーを2つ買ってきました。
当然、その中に睡眠薬を入れて。

車を走らせること1時間、助手席では彼氏がいびきをかいて寝ており、
後部座席では彼女が横になるように寝ていました。

ここまでうまくいくとは思わなかったが、彼氏の体を揺すっても
まったく起きる様子がないので、とりあえずサービスエリアに
車を止めました。

車を止めた私は、後部座席に行き彼女の名前を呼んでみましたが
まったく反応しないので、そーと体を揺すってみましたが、
これでもまったく反応がありませんでした。
「よし!」と思った私は早速彼女を犯しにかかりました。

まず、体をそーと起こし私にもたれかかる様にし肩に腕を回し
顔をこちらに向けキスをしました。最初は軽くしてましたが
だんだん興奮し、口を開けさせ舌を入れて何回もキスをしました。

次に後部座席をできるだけ倒し、彼女を背もたれにそーとよっかからせました。
彼女の顔を上にし胸が良く見えるようにした。彼女の胸は服の上からでも
分かるほど大きく思わずわし掴みにしたくなるほでした。

彼女の服は前にボタンが付いていたので上から順にはずしていくと
白いブラジャーに包まれた胸があらわになりました。

ブラジャーの上からそっと触ってみるとものすごく柔らかくなんとも
いえない感じでした。
直接触りたくなった私は、彼女をそっと前かがみにしホックをはずし、
彼女を元の位置に戻しました。

彼女を胸を見てみると想像通りの上を向いた形の良い大きな胸が出てきました。
乳輪は小さく乳首はまだ小さいままでしたが、私触っていると
次第に大きくなり、固くなってきました。

私はその乳首をそっと口にふくみ、舌で転がし、手で揉みました。
続けていると「ん・・」と彼女が声を出しました。
私は起きたかと思い、あせりましたが、体を離すとそのまま寝ているので
今度は下の方を悪戯する為、足を開かせました。

彼女はスカートを履いていたので、スカートを少しづつ上げていきました。
簡単にパンティが見えましたが、車の中が暗く、あまり良く見えないので
鞄の中からペンライトを取り出しました。

光をあてて見てみると、ブラジャーとは違い、薄い青色のパンティが見えました。
パンティの横から前にかけてレースになったやつで、黒いものが透けて見えました。

私は彼女の足をMの字にし、顔を近づけて見ました。
なんとも言えない香りが漂ってきます。
興奮した私はパンティの二重になっている所を摘まみ、そっとめくりました。
そこには口を閉じたおま○こがありました。

私はさらに顔を近づけ、手でそっと触りました。
ヒンヤリした感じでした。ライトを口ではさみ、両手で広げて見ると、
ピンク色のきれいなオマ○コが見えました。

私はライトを消し、両手で広げたオマ○コを舌でそっと舐め弄びました。
さすがに大切なところを触れられた彼女は「ん・・ん・」と声をあげましが、
体を離すとすぐにまた深い睡眠に入ったみたいで「スースー」と息をたてました。

私は彼女のパンティの横に手をやると、そっと脱がしにかかりました。
パンティがお尻の所で引っかかるので、少しずつずらすように降ろしました。
すっとパンティが太ももあたりまでずれました。

ここまでくれば後は簡単です。パンティを足首まで下ろすと、彼女のおまん
こが露わになりました。

彼女の毛は薄く、オマ○コの周りには毛がほとんど生えていなく、めちゃくちゃ
きれいでした。
私は、手と舌で彼女のオマ○コをいじくっていきました。
すると唾液とは違うものが、だんだん彼女の大切なところからでてきました。

興奮した私は口を彼女のオマ○コから離し、横に座るとズボンとパンツを
脱ぎ、彼女の隣に座りました。
そして、彼女の手に私のあそこに持っていき、握らせました。

彼女の手は冷たくめちゃくちゃ気持ちよかったです。
そして彼女の手の上から自分の手を置き上下にチ○コをしごき、片手で胸を揉
みながら、彼女の唇にキスを何度も浴びせました。

興奮が急激に高まり、私はものの3分位でいってしまいました。
勢いよく出た、精子は彼女の手と腹に飛び散りました。

射精した後、一瞬我に返りましたが、半裸の彼女を見ていたら、またすぐ
やりたくなってしまいました。

私は持ってきたローションを取り出すと、チ○コにたっぷりつけ、彼女に突
っ込もうとしました。
でも、うまく入りません。角度が合わないのです。

私はもう彼女が起きてもかまわないと思い、思い切って彼女を抱きかかえ、
代わりに私が座席に座りました。

彼女を後ろから抱きかかえて下から突き上げると、ズブッ、と彼女のおま○こ
が開き、チ○コはズーンと奥まで突き刺さりました。
思った以上に簡単に入ったので嬉しくなりました。

彼女は「ん・・ん・」とまた声を出しました。オマ○コにチ○コが入っている
のに、まだ気づいていないようです。
よく効く睡眠薬です。

私はチ○コを入れたまましばらく動かずにいましたが、我慢できなくなりました。
お尻に手をもっていき、持ち上げように力を入れましたがさすがに上がりません。
それで、彼女を抱いたまま体を横にしました。
これなら動かせます。私はゆっくりと腰を振ってみました。

すると結構簡単に振ることができたので、ゆっくりとチ○コを動かしました。
しばらくやっていると彼女は「ん・ん・」と声を出し始めました。

が、私は気づかれてもいいやと思い、さらにチ○コを深く、そして早く動かして
いきました。
私の胸の上で彼女の大きなオッパイがつぶれて揺れ、なんともいえない快感があ
りました。

彼女の顔を上げキスをしつづけながら腰をどんどん早めていくと「んん・・ん」
という声の間隔が短くなっていきました。

でも私は、起きたかなと思いながらも、構わずどんどん突いていきました。
ぬるぬるしているけど、きつく締め付けてくる彼女のおま○この中で、
私はもう我慢できなくなってきました。
快感が頭に込み上げています。

(あっ、あーっ・・・)
私は心の中で叫びました。もう限界でした。
外に出すか迷いましたが、あまりの気持ち良さに、結局私は彼女の中に射精して
しまいました。

精子を威勢よく注ぎ込みながら、彼女の中でドクドクと1分近くチ○コが脈うっ
ていました。
しばらく彼女の中に入れたままいましたが、ヤバイと思い体から離れ、服を着て
から、彼氏を後部座席に移し、ズボンとパンツを下げて彼女の脇に横倒しに
しました。

その後車を走らせ、集合場所の駐車場まで行きました。
車を降りて何食わぬ顔で他の同僚と話をしていると、彼女が車から出てきて
私に聞きました。

「何時頃こっちに着いたの?」
「1時間位前だよ」
着いてすぐ私は車を降りて他の同僚達と話をしていたと言うと、
「彼氏は起きてた?」
「うん」
と答えると、彼女は顔を赤らめ、少し怒った表情で車に向かいました。
彼氏を起こして、何か話をしています。

後で彼氏から「俺、寝ぼけて車でやっちゃったみたい」と聞かされました。
私がやったとは思ってもいなかったみたいです。

タグ:中出し/浮気/エロ/体験談/小説/

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