巨根にハマる四十路人妻の立ちバックエッチ体験話

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記事No.1110:日付(2016-08-02)
カテゴリ:エロ話

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40代前半、アイ(仮名)と言います。
旦那と2人の子どもがおり、職業はタクシーのドライバーをやっています。
週2回、病院とスポーツジムに送り迎えしているDさんという男性がいます。
奥さんに先立たれ、一人暮らし。軽い脳梗塞で左手が麻痺していますが、足と口は達者です。昔、鳶をやっていたらしく、まだまだ筋肉モリモリです。

私は4人兄弟の4番目。

私の事を1番可愛がってくれた1番上の兄とダブらせていました。

ある日、Dさんはタクシーの中でジムで知り合った女性の話をしきりにしてきました。
俗に言う恋話です。私はなぜか嫉妬していました。

無口になり、イヤな思いをさせてしまいました。

気まずい雰囲気が流れ、Dさんから連絡が入りました。

風邪をこじらせたとの事。

私はお詫びを兼ねて、ゴハンを作ってあげようと思って連絡したら、凄い喜んでくれました。

仕事が終わり、会社には内緒でDさんの家に行きました。

寝てはいませんでしたが、洗濯物が溜まっていました。

男性独特の匂いです。

「わざわざ、ありがとうね」

洗濯と洗い物、精のつく食事を作りました。

Dさんは

「美味しい美味しい!」

と言って食べてくれました。

ジムの彼女の話は一切しませんでしたが、いろんな話をして大盛り上がりでした。

帰ろうと玄関で靴を履こうとした時、肩を抱かれ、振り向かされました。

自然とキスを交わしました。

私ははっと我に帰り

「Dさん!ダメ!今日は帰らなきゃ!」

「ごめん、やっぱダメだよ!」

Dさんは自由のきく右腕で抱きしめてきます。

私は顔をそむけて拒否しますが、右腕でも凄い力でキスしてきます。

「うぐっ!ウワッ!ダメっ!ダメだったら!」

「俺がキライか?この前、あんな事言ったから嫌いか?」

「そんなんじゃないけど、違うけど、あたし人妻だし、やっぱ、いけないよ!」

私は渾身の力を振り絞り、振り切って玄関を出ました。

それから数週間、Dから送迎の要請はありませんでした。

嫌われちゃったかな~?なんて思ったり。

でも、正直寂しい気持ちでいっぱいでした。

しばらくしてやっとDさんから送迎の要請が来ました。

車中、Dさんは寂しそうに言いました。

「アイさん、ゴメンな。実は隣の県の息子の所に行く事にしたんだ。おれもこんなになっちゃって、前から息子に一緒に住まないかって言われてたんだ。嫁も孫もジイちゃんと一緒に住みたいって言ってくれてるし・・・」

そう言うと、窓から遠くの空を見上げていました。

「そ、そうなんだ、よかったねー!いい息子さんとお嫁さんで!さすが、Dさん!」

私は流れる涙を見せまいと、気丈に振る舞っていました。

でもダメ、動揺しまくって運転もままならない状態。

その日、Dさんを家へ送ったあと、早退した。明日は非番。

朝からボーっとしてた。

家族を見送って、何も手につかない。思い浮かぶのは、Dさんの顔。

気づくと、車でDさんの家へ向かってた。

玄関のチャイムを押した。

ドアを開けると、Dさんが立っていた。

「来ちゃった!」

「アイさん、来ると思ったよ」

靴をほっぽり投げ、Dさんの胸に飛び込んだ。

「ゴメンなさい!ずっと!ずっとDさんのこと考えてた」

キスをした。

「あたし、素直になる!大好き!Dさんのこと大好き!抱いて!あたしをいっぱい可愛がって!」

Dさんは満面の笑みで頷きました。

抱きしめられ、キス。

Dさんの舌が私の唇を割って入ってきました。

軟体動物のように口の中を動き回ります。私も答えるように、舌を絡ませます。

クチャクチャ、ネチャネチャと唾液の絡まるいやらしい音がしています。

激しいキスをしながら、布団が敷いてある部屋へ。

私から服を脱ぎ、不自由なDさんの服も脱がします。

ズボンとパンツを脱がした時、私は驚愕しました。Dさんのソレがものすごく立派なんです。

そそり立ち、カリのところなんかすごい引っかかりが良さそうで、これがあたしの中で暴れるかと思うと、それだけで愛汁が滴り落ちてきます。

Dさんは

「これのおかげで、女房が早死にしたもんだよ・・・」

「ううん、違うよ。奥さんはこんな立派なので愛されて幸せだったと思うよ」

私は眼前のおチ○ポにキスしました。それだけでは物足りず、咥えました。

お口の中で唾液塗れのおチ○ポを舌で絡ませ、ジュボジュボジュボジュボとディープスロートで喉の奥まで堪能しました。

さっき洗ったばかりなのか、石けんの香りと男の臭いが入り混じり、興奮してきます。

それと、Dさんの匂いのする布団が私をより一層昂らせます。

「アッウ~~ン・・・・!」

Dさんは気持ちいい声を出しました。

「おち○ぽ!おっきいぃ!大好き!おっきいち○ぽ!」

私もあられのない声をあげます。

よだれだらけの顔を丁寧に舐められ、Dさんのザラザラした舌は私の下部へ下りて行きます。

乳首を舐められた時は電気が走りました。

無骨な指は私の肌を摩りながら、1番敏感な部分へさしかかります。

ク○トリスを親指の腹で愛撫しながら、他の指は入口を刺激します。

病気した人とは信じられない程パワフルです。

もう私は体がどうなっているのか、わかりません。体中からスケベな液体が分泌されているようです。

脳が反応しました。

「アアゥゥ~~~ン!もう、ダメッ・・・・・・イクッ!」

休む時間を与えず、Dさんの無骨な指が私の中に入ってきました。

指の節くれが敏感なところに当たるんです。

「なになに!?なに??なにこれ!?すごすぎる!当たる、当たる、当たるっっ!あたしの気持ち良いとこにいっぱいアタルゥゥゥ~~~スキスキスキスキッ~~ダイスキッィィィ~~ハウイィィィ~~ッィィィイイイッッく~~~~ウゥゥゥ~~」

プシューーーー逝った瞬間、思い切り潮を吹きました。

私はまた、おチ○ポにしゃぶりつきました。

「もう、どうなってもいい!いいの!いいのおぉぉ~~あたし、なんでもするから、もっと気持ち良くしてぇぇ~~~!!」

Dさんのそそり立ったおチ○ポで体中を愛撫されました。

おま○こにさしかかります。

「お願い!ガマン出来ないぃぃ~!入れてぇぇ~!お願いです!入れてくださいぃぃ~~」

瞬間、味わったことのない快感が襲いました。

体が浮いてる!ウソッ!

「ふあ"ーー!あ"あ"あ"あ"アッ~~~~・・・・・・・・・・・・」

宙を彷徨ってる!あたし、どこにいるの?

気づくとDさんの顔が目の前に!

おま○この中で、Dさんのおチ○ポが暴れまくっています。

カリが私の1番気持ち良いとこを引っ掻き、出し入れするたび得もいわれぬ快感が押し寄せてきます。

私が上になりました。

「さ、さけるぅぅぅ~~~裂けちゃうよオォォォォ!」

対面座位でオッパイを揉みしだきながら下から突かれます。

「もう!ダメッダメッ死んじゃう!死んじゃう!イイの!イイのオオオォォォ~~~!!!」

私はすがるように、

「お願いイィィ~~イクイクイク・・・・・・ッッ」

「オレも、アイちゃんの中で逝きたいよォォ~」

「イイよ!イイよ!あたしの中で逝って!お願いイィィ~あたしの中でいっぱいイッてエェェェ~~~」

「イクイクイクイクぞオオォォォ~アイちゃん受け止めてくれエェェェーーうおーッうはァァァーー」

「あたしも!あたしも!Dさんの子種いっぱいちょうだいィィ大好き!大好き!ダイスキイィィィ~~~~」

2人で果てました。

本当に死んだのかと思うくらい、失神しました。

後から聞いたのですが、Dさんは病気の影響で種なしになったそうで、妊娠の心配はないのだそうです。

それからお風呂場で洗いっこして、後ろからオッパイを揉みしだかれ、立ちバックでガン突きされました。

右腕だけで抱えこまれ、何度逝ったか記憶がありません。

旦那と子供たちに"泊まる"とメールして、一晩中愛しあいました。

翌日は寝不足で、タクシーに乗る訳にも行かずズル休みしました。

その後、Dさんは息子さんのところへいきましたが、Dさんのおチ○ポと離れることが出来ず、私の非番の時、Dさんに電車で途中まで、出てきてもらい、私が迎えに行き、近くのラブホで愛しあっています。

Dさんも、SEXがリハビリになり、益々元気になりました。

タグ:立ちバック/巨根/人妻/後背位/エッチ/体験談/小説/

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